定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→炎鵬へのカラミで視聴者悶絶…田中みな実の「小悪魔暴走」が止まらない!
8月18日に放送された「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に、小兵力士として人気の炎鵬が出演。炎鵬は、2年前に雑誌「anan」で色香満載な姿を披露した田中を見て「天使に見えた」と、ひと目惚れしたことを明かし、田中がこれに応える形でVTR出演した。
「田中はそこで、炎鵬の取り組みの動画を見せられると、『小柄なのに小回りがきく。素敵!』、『取り組み終わったあとの顔が赤ちゃんみたい。ホオずりしたい』『ギュってしてあげたくなる』などなど、観てる側が恥ずかしくなるような感想を述べ、しまいには『相撲部屋のおかみになれるかなとか、考えます』と、炎鵬を本気にさせるようなコメントまでリップサービスまでしたんです」(テレビウオッチャー)
何より男性視聴者がバカウケさせられたのは、「緑が好きということなので緑(の服を)着てきました」と、VTR撮影に合わせ炎鵬の好みの色を調べて私服を用意したという発言や、最後にカメラ目線で「ファンになりました。友哉君、頑張ってね」と、本名でエールを送った部分。これにネット上では〈男が悦ぶポイントを熟知しすぎ〉〈したたかとわかってても惚れるわ〉などと、悶絶の声が相次いだのだ。
「先日放送されたドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)では妖艶な女泥棒役としてゲスト出演し、10月期には同じフジのゴールデン・プライム帯のドラマ『モトカレマニア』での初レギュラー決定と、田中の勢いは止まりません。演技については賛否両論ありますが、素人同然だけに、ぎこちなくて当たり前。それでも彼女の場合、本気で取り組む一生懸命さが伝わってくるから、オファーが増える。何より、今回の『行列のできる──』のように、バラエティーでも現場でどんな役割や発言が求められているかを十分に理解していることに加え、さらにその上を行く見せ方をしてくれることから、現場のウケが非常にいいんです」(テレビ制作会社関係者)
今後も男たちのツボを捉えまくりそうだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

