11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→大橋未歩がアイドルのキャスター起用に苦言も「おまいう」大ブーイング!
フリーアナの大橋未歩が8月28日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)でのみずからの発言に大ブーイングが寄せられている。
問題となったのはアイドルがキャスターを務めることについての発言。AI(人工知能)の登場などによって将来アナウンサーが必要なくなるのではないかというニュースに対してコメントを求められると、「アナウンサーの仕事を軽く見すぎていると思うことがある。出たばかりのアイドルがキャスターと名乗ることがあるじゃないですか。キャスターという名前を自分のステータスを上げるために使わないでほしい」と苦言を呈した。
「これに女子アナファンから『お前が言うな』という内容のツッコミが入りました。彼女はアイドルではなく、れっきとした局アナ出身ですが、テレ東時代はほぼアイドル扱いでしたからね。彼女が人気になったのは、ニュースの読みが上手だったからではなく、推定Fカップの胸が理由。完全にルックス先行です」(週刊誌記者)
体を横から映し、胸の大きさを目立たせアングルは大橋から始まったとされている。横から見た胸を意味する「YC」という名前まで生まれている。
「局アナのタレント化、アイドル化は1980年代後半にフジテレビで始まりました。有賀さつき、河野景子、そして八木亜希子の『花の三人娘』で生まれたとされています。アイドル化の流れは他局にも波及し、テレ東としては大橋がはしりです。バリバリのアイドルアナなのに、アイドルがキャスターを名乗ることを批判するのはどうでしょうか」(女子アナ評論家)
よもやテレ東のアイドルだったことを忘れてしまったわけではないはず…と思いたい。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

