定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→大橋未歩がアイドルのキャスター起用に苦言も「おまいう」大ブーイング!
フリーアナの大橋未歩が8月28日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)でのみずからの発言に大ブーイングが寄せられている。
問題となったのはアイドルがキャスターを務めることについての発言。AI(人工知能)の登場などによって将来アナウンサーが必要なくなるのではないかというニュースに対してコメントを求められると、「アナウンサーの仕事を軽く見すぎていると思うことがある。出たばかりのアイドルがキャスターと名乗ることがあるじゃないですか。キャスターという名前を自分のステータスを上げるために使わないでほしい」と苦言を呈した。
「これに女子アナファンから『お前が言うな』という内容のツッコミが入りました。彼女はアイドルではなく、れっきとした局アナ出身ですが、テレ東時代はほぼアイドル扱いでしたからね。彼女が人気になったのは、ニュースの読みが上手だったからではなく、推定Fカップの胸が理由。完全にルックス先行です」(週刊誌記者)
体を横から映し、胸の大きさを目立たせアングルは大橋から始まったとされている。横から見た胸を意味する「YC」という名前まで生まれている。
「局アナのタレント化、アイドル化は1980年代後半にフジテレビで始まりました。有賀さつき、河野景子、そして八木亜希子の『花の三人娘』で生まれたとされています。アイドル化の流れは他局にも波及し、テレ東としては大橋がはしりです。バリバリのアイドルアナなのに、アイドルがキャスターを名乗ることを批判するのはどうでしょうか」(女子アナ評論家)
よもやテレ東のアイドルだったことを忘れてしまったわけではないはず…と思いたい。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

