太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→田中みな実が「“色香“炎上商法」大暴走(3)お蔵入りになった雑誌のカット
田中の色香あふれる戦略はあけすけな発言だけではなく、「肌見せ攻勢」にもあった。
この路線を突き進むきっかけは、17年9月に女性誌「an・an」(マガジンハウス)で見せつけた「肘でバストを隠す」あの極上カットだろう。上半身は一糸まとわぬ姿のままバストの中心部分を両肘で隠しているが、乳房の膨らみまではっきりわかる衝撃カットは反響を呼んだ。
「撮影時に田中さんは、『もっと見せてもいいですよ~』と言って大胆なポーズを取ったり、『もっと強く胸に腕をギュッと押しつけたほうが、横に広がって見えますよ』とノリノリでした。表紙の候補には、腕に押されてバストがムギュッと広がって見える田中さんお気に入りの1枚があったのですが、エロすぎるということで不採用になったんです」(グラビア関係者)
今年7月発売の「美人百花」8月号(角川春樹事務所)では、白のヒモビキニ姿でヒップを突き出し、武器はバストだけではないことを証明している。
自他ともに認めるエロボディの持ち主の田中だが、7月13日に放送された「田中みな実あったかタイム」で、下着選びについてこう発言している。
「20代前半の頃って、例えば肩がしっかり開いているようなオフショルダーの洋服を着る時は、ヌーブラとかぺっぺってつければよかったんです。キャミソールにカップがついているものでもよかったんですけど、(今は)それだけだとおっぱいの位置が下がって見えちゃって困っているんです」
年齢とともに垂れ乳になっているのが悩みのようだが心配ご無用。尾谷氏は「たまらん」エールを送る。
「全然気にする必要はありません。30代以上で垂れてくるのは自然なことだし、それだけ柔らかいってこと。むしろ触り心地はよくなっているので、優しく包まれる感じはたまらないはずですよ」
これでドスケベ街道一直線と行きたいところだが、もう一つの悩みの種は今年4月にフリーになった宇垣美里(28)の追撃にあった。TBSの後輩は4月発売の「an・an」で、美尻を突き出したタイトワンピースの表紙が話題になり、セクシー路線でモロかぶりなのだ。
「7月末に発売された『週刊プレイボーイ』(集英社)のグラビアにも登場し、胸の谷間を見せています。グラビアの仕事が舞い込むたびに露出エリアが増えていて、田中が築いてきたセクシーアナの地位を脅かしています。ぶっちゃけキャラもかぶっていて、ライバル争いが激化してきました」(芸能記者)
ライバルの台頭に焦る田中は、さらなる過激戦略で大暴走を始める。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

