もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→満を持しての報ステ金曜メイン!テレ朝・森川夕貴、大人の色香の“裏の顔”
A テレビ朝日・竹内由恵アナの退社で空く10月からの「報道ステーション」金曜日の新MCに、森川夕貴アナが決まりました。
B 彼女は2016年の入社ですが、通常、新人アナのデビューは夏以降であるところ、4月から「報道ステーション」のお天気キャスターに抜擢されたことが、当時、話題になりましたよね。テレ朝は、かなり早い段階から彼女を“将来のエース候補”と期待していたのでしょう。
C バラエティ番組への出演がほとんどなく、「報ステ」の視聴者以外へのアピール度は決して高くないんですが、これは報道を任せられる女子アナキャスターへとテレ朝が大事に育ててきたがゆえ。入社4年目で人気も出始めているし、タイミングとしてはベストだったんじゃないでしょうか。
A そう、昨年あたりから、その透明感ある美しさと抜群のスタイルに女子アナファンが気づき始めていて、ネット上には彼女のバストが強調された瞬間のキャプチャー画像が増えてきていたんです。
C 彼女は、まじめな顔でニュースや天気を伝えている時は落ち着いた大人の色香を感じさせますが、時折見せる笑顔には、まだあどけなさがのぞき、見る者をホッとさせる。そのギャップがいいですよ。
A 「報ステ」に抜擢された入社当初から、彼女のクールビューティーな仕事ぶりは、局内でも「すごい新人が現れた」と評判になったそうですが、実は極度のあがり症。ただ、緊張するほどポーカーフェイスになりクールさが増し、落ち着いて見えるために周囲にはそれが伝わらない。そんなタイプであることを、デビューを一番近くで見ていた先輩の小川彩佳アナが明かしたことがあります。
C あの妙な艶っぽさは、緊張から来るものだったというわけね。女性視聴者の支持をどれだけ集められるかはわかりませんが、男性ファンが増えるのは間違いない。
B これまで男性問題が何も出ていませんが、今後は注意が必要になってきますね。
A テレ朝女子アナは、このところ毎年のように不貞報道が飛び出していますからね。就任早々に森川アナも!なんてことになりはしないか心配になっちゃいますが、さすがに大丈夫かな(笑)。
〈座談会メンバー=A:女子アナウオッチャー・たなか是政氏、B:番組制作スタッフ、C:夕刊紙デスク〉
(露口正義)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

