ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「松崎しげるの日」はOKなのに…「安室奈美恵の日」の“頓挫”に流れる憶測
宜野湾市観光振興協会は9月10日、安室奈美恵さんが引退した9月16日が「安室奈美恵の日」に認定されなかったと公式ホームページで発表した。
同協会は、安室さんのデビュー日であり、引退日である同日の「安室奈美恵の日」制定を目指し、去る8月23日に日本記念日協会に申請していたが、〈申請するにあたり、当方の認識不足による諸課題に直面し、認定に至る事が出来ませんでした。安室奈美恵さんご本人、ファンの皆さま、日本記念日協会様、関係各位には多大なるご迷惑をお掛け致しました〉と謝罪した。
当初は8月下旬に制定される方向だと報じられ、大きな話題となったのは記憶に新しいが、なぜダメだったのかが気になるところ。
「この“記念日”は、日本記念日協会という社団法人が認定・登録するもので、そこまでハードルが高いものではありません。芸能人でも2月22日の『乃木坂46の日』、3月8日の『miwaの日』、7月7日の『ドリカムの日』、9月6日の『松崎しげるの日』など、結構多くあります。あれだけ大きく報道された『安室奈美恵の日』が認定されなかったのはちょっと不思議ですね」(芸能記者)
となると、安室さん側に問題が発生したのか。
「当初、安室さん本人の承諾を得て申請したと報じられましたが、安室さんは引退後、自分の名前が大きく取り上げられることを喜ぶタイプかどうか疑問でした。申請者側と安室さん本人側に何か行き違いがあった可能性はありますね」(前出・芸能記者)
記念日制定に喜んでいたファンも多かっただけに、今回の結果は残念だ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

