訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→続編で披露?「べしゃり暮らし」小芝風花「女性用運動着シーン」に期待の声
9月14日、間宮祥太朗主演のテレビドラマ「べしゃり暮らし」(テレビ朝日系)が最終回を迎えた。同ドラマには、ライバル芸人役として小芝風花も出演していたという。
「最終回では、主人公たちとともに、女芸人コンビ・ニップレスが、『漫才新人グランプリ』に挑戦しました。その中で、柳ゆり菜演じる江草はるかが、先輩芸人と個人的な関係を持ち、コネを使って賞レースを有利に進めようとしていたことが発覚。これに相方の、小芝演じる鳥谷静代は激怒し、荷物をまとめて部屋を出て行くという様子が描かれました」(テレビ誌記者)
その際、小芝の衣装が胸元のゆるい服だったため、「荷物まとめている時、風花ちゃんのがチラッとしてドキドキした」と、視聴者をザワつかせることに。そんな彼女は昨今、様々なドラマに出演し、人気が急上昇しているため、「べしゃり暮らし」の続編にも期待が高まっているという。
「小芝たちが演じている芸人コンビ・ニップレスは、原作だとブルマ姿になってネタを披露するシーンがあるんです。今回、ドラマは最終回となりましたが、原作ストックがまだまだあるため、今後、シーズン2が制作される可能性もある。そのため、ファンからは『ぜひ続編ではブルマシーンを頼む!』『ブルマは、女芸人の葛藤を描いた素晴らしい場面だから映像化してほしい』との声が相次いでいます」(前出・テレビ誌記者)
劇団ひとりが演出を務め、注目を集めた「べしゃり暮らし」。はたして、シーズン2は作られるのだろうか。
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→もはや「終わった人」に成り下がってしまった。7月11日の巨人戦(横浜)で今季初先発登板したDeNA・藤浪晋太郎だったが、やはり「悪癖」が出た。3回3安打3失点5四球で降板。相変わらずストライクが入らない状況に相川亮二監督は、「ストライクを取...
記事全文を読む→現地時間7月15日のメジャーリーグ・オールスター戦前に、レッドカーペットに登場したドジャース・山本由伸とホワイトソックス・村上宗隆は、実に対照的だった。山本は黒のタキシードにクロスオーバータイ、腰に真珠のパンツチェーン、左腕にはロレックスの...
記事全文を読む→

