30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→立川志らく「グッとラック!」初回放送で露呈した「最大の懸念材料」とは?
9月30日にスタートした朝の情報番組「グッとラック!」(TBS系)。
同番組でMCを任された立川志らくは、後番組の「ひるおび!」でもコメンテーターとして出演。前代未聞の「TBS朝昼ジャック」が話題となっている。
そんな同番組の初回放送を見ての反応は──。
「あえて空気を読まないことで知られる『ひろゆき』こと西村博之氏がコメンテーターとして出演するなど、先日までの『ビビット』よりも目新しさを感じましたね」と語るのは芸能ライター。続けてこう話す。
「志らくのコメントも『ひるおび!』の時以上に偏屈でおもしろい。当面は高視聴率が期待できるのではないでしょうか」
目新しさが評価される一方で「ただ、ネット上の反応を見ると『扱うテーマが堅すぎる』といった反発も多かった」と同ライター。
「あいちトリエンナーレを巡る『補助金不交付問題』や韓国の反日教育の特集など、視聴者ウケしにくい感もありました」と指摘するのだ。
そんな同番組について「とりあえず、初回放送から『最大の懸念材料』がハッキリと見えました」と同ライター。果たして「最大の懸念材料」とは?
「レギュラー出演する若林有子アナの『ニュース読み』です。これが新人アナにしても信じられないぐらいカミカミなんです。ネット上でも『ありえない…』として話題になっていました」(前出・芸能ライター)
ここは、若林アナの奮起に期待したい。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

