日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→批判覚悟?田中圭が「おっさんずラブ」続編から降板しなかった理由
10月9日発売の「週刊新潮」が、田中圭の妻に関する記事を掲載した。田中がブレイクした背景には妻の強い支えがあったという。
「記事によれば、妻は元タレントで、11年のドラマ共演をきっかけに“デキ婚”。当時は、彼女のほうが芸能人として知名度は上で、年下の田中の方がゾッコンだったそう。そして結婚後、妻は芸能界をほぼ引退し、『家の面倒は私が全部見るから心配すんな』と告げて、田中を支えたようです」(芸能記者)
そんな田中はこの秋から、ブレイクするキッカケとなったドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)の続編に主演。しかし一部キャストが変更となったことで、ネットでは視聴者から怒りの声が飛び交っている。当初、田中もまた、キャストの変更には否定的だったという。
「一部記事によると、田中は今回の続編について会員向けブログにて言及。そこで、できれば前作と同じキャストでやりたかったという思いを吐露し、《俺も降りる》という気持ちまであったのだとか。しかし、それでも引き受けた理由を10月11日発売の『フライデー』が報じています。記事によると、『おっさんずラブ』はもともと、単発作品として始まりましたが、連ドラ化する際、主要キャストの落合モトキが林遣都に変更。この時も田中は『世界観が変わる』と難色を示したそうですが、結果的に大ヒットしたことで今回の変更条件も飲んだというのです」(テレビ誌記者)
はたして、今回のキャスト変更も吉と出るのだろうか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

