8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→批判覚悟?田中圭が「おっさんずラブ」続編から降板しなかった理由
10月9日発売の「週刊新潮」が、田中圭の妻に関する記事を掲載した。田中がブレイクした背景には妻の強い支えがあったという。
「記事によれば、妻は元タレントで、11年のドラマ共演をきっかけに“デキ婚”。当時は、彼女のほうが芸能人として知名度は上で、年下の田中の方がゾッコンだったそう。そして結婚後、妻は芸能界をほぼ引退し、『家の面倒は私が全部見るから心配すんな』と告げて、田中を支えたようです」(芸能記者)
そんな田中はこの秋から、ブレイクするキッカケとなったドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)の続編に主演。しかし一部キャストが変更となったことで、ネットでは視聴者から怒りの声が飛び交っている。当初、田中もまた、キャストの変更には否定的だったという。
「一部記事によると、田中は今回の続編について会員向けブログにて言及。そこで、できれば前作と同じキャストでやりたかったという思いを吐露し、《俺も降りる》という気持ちまであったのだとか。しかし、それでも引き受けた理由を10月11日発売の『フライデー』が報じています。記事によると、『おっさんずラブ』はもともと、単発作品として始まりましたが、連ドラ化する際、主要キャストの落合モトキが林遣都に変更。この時も田中は『世界観が変わる』と難色を示したそうですが、結果的に大ヒットしたことで今回の変更条件も飲んだというのです」(テレビ誌記者)
はたして、今回のキャスト変更も吉と出るのだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

