8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→あの注目新人を警戒?テレ東・片渕茜、猛揺れ“縄跳び胸”アピールがスゴい!
10月15日に放送された「WBS(ワールドビジネスサテライト)」(テレビ東京系)で、コーナー担当の片渕茜アナが仰天のバスト揺れを見せてくれた。
「片渕アナは、話題を呼びそうな新商品やサービスを紹介するコーナー『トレンドたまご』の月曜日、火曜日を担当しているのですが、その日は“ハイテク縄跳び”を体験。腰にセンサーを巻き縄跳びをすることで、その際のバランスやリズムなどのデータが分かるというもので、片渕アナも実際に縄跳びに挑戦。すると、ただでさえピッタリとしたニット衣装でボリューム感が丸分かりの推定Fカップバストが、ピョンピョンと飛ぶたびにボヨンボヨンと揺れに揺れまくり、相当にいやらしい体験映像となったんです」(芸能記者)
カメラもそんな彼女の腰あたりから、じっくりと上に舐め上げるという期待に応えるアングルで捉え、踊りまくるバストにネット上は〈素晴らしい弾力〉〈とんでもなくいかがわしい番組!〉と大興奮状態となったのだ。
「片渕アナの『トレたま』での巨胸の強調ぶりは、女子アナファンの間でも有名ですが、今回ばかりはこれまでにない大サービスぶりで、明らかに“狙っている感”がありましたね。一説には、そのアピールが、入社1年目の新人にして『モヤモヤさまぁ~ず2』の4代目アシスタントに抜擢され、注目度急上昇中の田中瞳アナの存在を意識しているのではとも言われています。田中アナは目指すところを『WBS』のメインキャスターを務める大江麻里子アナと公言しており、であれば、まずは大江アナのそばの位置で勉強させてはどうか、との意見があるとの話も聞こえてくる。そんな状況に危惧を抱いての片渕アナのハッスルぶりという見方もできます」(夕刊紙記者)
もっともっとアピールしてほしいものだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

