8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→本当は小心者?コワモテ長渕剛が「ビンタ一発」に激ビビリ!
63歳になった今もトレーニングを欠かさず、いかついイメージが強い歌手の長渕剛。だが、素顔は小心者であることを自ら明かし、驚きの声が広がっている。
長渕は10月19日放送の「ミュージックフェア」(フジテレビ系)に出演。「とんぼ」や「シャボン玉」を熱唱した。同時に来年1月公開の映画「太陽の家」についてのトークも繰り広げた。
その中で“ビンタ”されるシーンがあったことを話している。長渕が演じたのは大工の棟梁で、妻役の飯島直子からいきなりビンタされる場面があったという。飯島と長渕がそれぞれ1回ずつNGを出し、3回目の撮影でやっとOKになったと明かした。
「1回目は飯島がセリフを噛んでしまったそうです。問題は2回目。突然ビンタされるシーンなのに、長渕はビンタが来る前に目をつぶってしまった。怖がってしまったわけですね。そのため飯島から『意外と小心者ね』と言われたそうです」(芸能ライター)
あの長渕剛が、たかがビンタ一発にビビってしまうとはなんとも滑稽。このビンタの場面は見逃せないシーンになりそうだ。
「長渕を責めるより、飯島をほめたほうがいいかもしれません。彼女のビンタはスナップが効いていて、なかなか痛そうでしたよ。あれなら長渕だって目をつぶってしまうはずです。それに長渕は『(ビンタが)来るってわかっているんだもん。目をつぶっちゃうでしょ』と釈明していましたが、その通りです」(前出・芸能ライター)
「太陽の家」は長渕剛が20年ぶりに主演した映画。ビンタの痛みを忘れるほどのヒットを記録できだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

