11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→アノ騒動芸人から電話が来る!?「明石家サンタ」に「歴代最高視聴率」の期待!
日本中を騒がせた「闇営業問題」により、いまだ復帰を果たせていない雨上がり決死隊の宮迫博之。
お笑い界の大先輩である明石家さんまが音頭を取り、多数のテレビ関係者を招待して宮迫の復帰を後押しする「みんなで一緒にオフホワイトからブラックに、そして白紙に戻った男を囲む会」を11月に開催することが判明。
さらには一部スポーツ紙で「ユーチューバーデビュー計画」を報じられるなど、宮迫の今後の動向に注目が集まっている。
そんな宮迫について、さるテレビ関係者は「年内復帰も十分有り得るのではないでしょうか」と指摘する。
「吉本との“円満契約解除”の話し合いが進みつつあり、さんまの個人事務所に所属する目処が立ってきた。今回の『囲む会』で宮迫本人の口から『復帰宣言』が飛び出すと見られています」
復帰の日が刻一刻と近づくなか「“宮迫効果”で年末恒例の『明石家サンタ』(フジテレビ系)の視聴率が高騰するのではと見られているんですよ」と同関係者は明かす。
「その年にあった不幸話をさんまに話す『明石家サンタ』だけに『宮迫から番組に電話がかかってくるのでは』と視聴者の期待が集まるのは自然な流れ。『歴代最高視聴率は確実』と見る関係者もいるほどです」(前出・テレビ関係者)
意外な“宮迫効果”であった。
(牧マコト)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

