地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→宇垣美里、またしてものコスプレ仕事にファン「見たいのは違う!」総ツッコミ
本人としてはたまらなく有難い仕事なのだろうが、ファンが望んでいるのはこれではない?
元TBSアナの宇垣美里が26日、東京・中池袋公園にて行われた「池袋ハロウィンコスプレフェスタ2019」開会セレモニーに登場したのは10月26日。この日、宇垣はメイクアップブランド「KATE」のオリジナルキャラクター「人狼 柘榴(ザクロ)」のコスプレで登場。この日のコスプレについて「カッコいいところがポイント。特に好きなのはアイメイク。赤と緑のアイシャドウを使っているんですけど、配色が絶妙。この目が、怪しさと怖さを印象付けているのかな」と、紹介していた。
宇垣もコスプレの出来にはご満悦だったように、そのクオリティーは本家のコスプレイヤーと並んでも遜色ないものだった。しかし、宇垣のコスプレ姿をネットニュースで知った人々からは「コスプレイヤーになったのかな?」「フリーになってからコスプレしかしてない気がする」「この人はどこを目指しているのだろう」などといった声が上がっている。
「TBS時代もアニメ好きが高じて番組でセーラームーンや『魔法少女まどか☆マギカ』の鹿目まどかのコスプレを披露。フリー転身後も5月に開催された『Ultra acosta!@池袋サンシャインシティ』では魔女コスプレ、7月には人気漫画『進撃の巨人』の原画展のオープニングイベントでヒロイン・ミカサのコスプレで登場したりと、コスプレ仕事を数多くこなしています。ただ、コスプレのイメージばかりがあまりに強くなっているのも事実です。また、宇垣のファンからは『コスプレって需要あるのか?』『オレらが見たいのはコスプレじゃなくて、水着だぞ』『田中みな実を見習って、写真集出してよ』など、コスプレばかりではなく、思い切って水着グラビアに挑戦してほしいというのがファンの本音のようです」(エンタメ誌ライター)
自分のやりたいことをやって食べていけるという意味では勝ち組であることは間違いないだろうが、また違った分野での可能性も見てみたいところだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

