“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→田中みな実 20万部突破もイケる?ファースト写真集の衝撃中身(2)バストネタを解禁した途端…
そもそもTBS時代は下ネタ発言こそ多発させていた田中だが、バストに関するネタは皆無だった。しかし、14年10月にフリーに転身したあとは、バストネタをあちこちで告白、枚挙にいとまがない状態だった。
「局アナ時代は隠された大きなバストを封印していましたが、フリー転身後の17年には女性誌『an・an』の表紙でDカップを肘だけで隠すカットで世間のドギモを抜きました。バラエティー番組でもたびたびバストネタの洗礼を受けていて同年の『有吉ジャポン』(TBS系)では、着衣の上からですが、乳首部分に洗濯バサミをつけられ、引きはがされる罰ゲームを受けるなど、『乳首いじり』の話題が尽きません」(丸山氏)
今年8月に放送された「有吉ジャポン」でも、再び着衣の上から乳首の位置を当てる「乳首当てゲーム」のエジキとなっている。「乳首当て」を特技とする女性パンクバンド・BiSHのメンバーが、田中の胸の頭頂部に狙いを澄まし、2本の人さし指でピンポンタッチ。田中はその瞬間、思わず目を閉じて感じ入ってしまう。しかもその「乳首当て」がズバリ正解だったことを証明するように、「スゴイ!」と、テレビで乳首の位置を公開してしまうありさまだ。
「このツン押しされた乳首の箇所と、今回、公式インスタグラムの動画で見えたポッチ屹立位置がまったく同じ場所だったことから、Tシャツのシワなどではなく、ノーブラ透け乳首というのは確実だと思われます」(丸山氏)
やはり、ズブ濡れTシャツの突起はチクビンゴだ!
女体の美に一家言を持つ芸能評論家・佐々木博之氏も感嘆しきりで、
「色白で細身の低身長、そのはかなげな体つきが田中みな実の魅力。おっぱいは小ぶりで手のひらサイズですが、Tシャツの上からでもわかるコリコリと上向きにとがった乳首は、まさにパクッとくわえたくなる理想的な乳首です」
み~んなのみな実の乳首は、くわえられたがり~。
スポーツ紙デスクに至っては、田中の魅力にのめり込んでいるかのよう。
「美を保つために筋トレ、水分補給はもちろん、お金と時間を惜しまず、ひたすら美ボディを追求するみな実ちゃんは、今やOL、女子高校生の美の教祖です。写真集の値段を1980円とお手頃価格にしたこともあり、10万部突破は堅いでしょう」
10万部でもすごい数字だが、田中は「目標は20万部」と公言してはばからない。
「他のインスタ写真を見ると、ベージュの下着姿で床に寝転び、両足を持ち上げて、アソコの食い込み部分までこんもり披露してくれているカットもあります。みずから体毛が少ないと証言していることもあり、写真集ではデルタ地帯のギリギリまで接写していることを期待したいですね」(佐々木氏)
濡れ透けコリコリ乳首どころか、ツルツル土手高まで披露しているとなれば、「20万部突破」はもはや確実だ。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

