8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→10億円「年末ジャンボ宝くじ」は「NHK紅白の法則」で確率2万倍アップ!
11月20日から発売される、令和初となる「年末ジャンボ宝くじ」は、1等・前後賞を合わせて10億円と、ビッグなスケールを誇る。今年こそは夢の億万長者の仲間入りを果たしたいものだが、そこで注目したいのが大みそかの「NHK紅白歌合戦」。「前年の勝敗が1等の組番号を暗示」し、「開催回数が当せん番号に出現」していたのだ!宝くじアドバイザーの長利正弘氏が解説する。
「私は昨年の紅白歌合戦で白組が勝利した時、今年の年末ジャンボの購入番号を決めていました。当せん金額が1等と前後賞合わせて10億円にアップした15年以降の1等を見ていくと、二つの法則が成立していることが判明したからです」
一つ目は1等の組番号を暗示する「紅白歌合戦『勝利チームの法則』」だ。白組が優勝した翌年は「100組以下」、紅組が優勝すれば「101組以上」というものだ。
「白組が優勝したのは14年と17年で、翌年の組番号は『86組』と『96組』。紅組が優勝した15年と16年の翌年は『104組』と『165組』でした」
二つ目は「紅白歌合戦『開催回数』の法則」。例えば15年の第66回紅白歌合戦の時は「6」が二つ、16年の第67回では「6」と「7」というように、15年以降は「紅白の開催回数と同じ数字」が1等せん番号に出現しているのだ。
「昨年の紅白は白組が優勝したので、組番号は『100組以下』。そして今年の紅白は第70回ということで組番号であれば『70組』と『07組』、番号であれば『170×××』『1×70××』が狙い目になります」
長利氏は紅白歌合戦の法則のほかに「元号『変わり目の法則』」を加え、なんと1等当せん確率が1000分の1になる「組番号と上3ケタの数字」をズバリ予想。さらにDr.コパ氏が推奨する「最強幸運日」カレンダーがついた「年末ジャンボ宝くじ」特集は11月19日発売の「週刊アサヒ芸能」11月28日号に掲載されている。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

