もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→10億円「年末ジャンボ宝くじ」は「NHK紅白の法則」で確率2万倍アップ!
11月20日から発売される、令和初となる「年末ジャンボ宝くじ」は、1等・前後賞を合わせて10億円と、ビッグなスケールを誇る。今年こそは夢の億万長者の仲間入りを果たしたいものだが、そこで注目したいのが大みそかの「NHK紅白歌合戦」。「前年の勝敗が1等の組番号を暗示」し、「開催回数が当せん番号に出現」していたのだ!宝くじアドバイザーの長利正弘氏が解説する。
「私は昨年の紅白歌合戦で白組が勝利した時、今年の年末ジャンボの購入番号を決めていました。当せん金額が1等と前後賞合わせて10億円にアップした15年以降の1等を見ていくと、二つの法則が成立していることが判明したからです」
一つ目は1等の組番号を暗示する「紅白歌合戦『勝利チームの法則』」だ。白組が優勝した翌年は「100組以下」、紅組が優勝すれば「101組以上」というものだ。
「白組が優勝したのは14年と17年で、翌年の組番号は『86組』と『96組』。紅組が優勝した15年と16年の翌年は『104組』と『165組』でした」
二つ目は「紅白歌合戦『開催回数』の法則」。例えば15年の第66回紅白歌合戦の時は「6」が二つ、16年の第67回では「6」と「7」というように、15年以降は「紅白の開催回数と同じ数字」が1等せん番号に出現しているのだ。
「昨年の紅白は白組が優勝したので、組番号は『100組以下』。そして今年の紅白は第70回ということで組番号であれば『70組』と『07組』、番号であれば『170×××』『1×70××』が狙い目になります」
長利氏は紅白歌合戦の法則のほかに「元号『変わり目の法則』」を加え、なんと1等当せん確率が1000分の1になる「組番号と上3ケタの数字」をズバリ予想。さらにDr.コパ氏が推奨する「最強幸運日」カレンダーがついた「年末ジャンボ宝くじ」特集は11月19日発売の「週刊アサヒ芸能」11月28日号に掲載されている。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

