もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→高畑充希の「むっつり好色」な底力(3)下ネタギャグにも大爆笑
テレビ局関係者もこの見方に同調する。
「高畑を目の前にすると、公称158センチの身長は明らかなサバ読みだとわかります。あと5センチは低いでしょうね。所属事務所の戦略でもあるのでしょうが、それ以上に高畑自身のコンプレックスの大きさを感じさせます。女優としての覚悟はあっても、簡単にモロ肌を見せるとは思えません」
しかし、高畑の身長に意外な反応をする人もいる。札幌・すすきの、新宿・歌舞伎町と歓楽街で20年にわたって占い師として過ごしてきた佐藤劉邦氏だ。
「かつてお笑い芸人の友近さんが『背が低い女はエロい』と発言して反響を呼びましたが、私の経験上、その定説は本当なんですよ。ホステスや風俗嬢を中心に1万人以上の女性を占ってきました。仕事で男を喜ばせる彼女たちが気にするのは私生活での男運。でも150~155センチぐらいの小柄な女性は例外なく恋愛から一歩踏み込んだ性愛の悩みを抱えていました。それだけスケベなんでしょうね。小柄なだけでなく、スリムだと、なおのことドスケベ。高畑さんは低身長なうえに痩せていて、生真面目ときている。彼女はむっつりタイプのドスケベだと思います。自分を律しているからこそ、その反動でベッドで乱れるタイプですね」
この「鑑定」には異論もあるかと思うが、ドラマ関係者はこう証言する。
「慣れてくるまで高畑さんは目を合わせてくれないので、話す機会があってもその間ずっと視線が泳いでいて、こっちの股間あたりに目が行っている時も‥‥。むっつり型と言われれば確かにそうかも。その視線が男性スタッフの活力源になっているのは事実です」
それでいて、撮影も回を重ねると、下ネタギャグにもたじろぐことなく、爆笑してくれるという。
今回の「同期のサクラ」は、高畑にとっては勝手知ったる仲間に囲まれている。今や代表作の一つになった「過保護のカホコ」(日テレ系)の脚本家、遊川和彦氏を中心にカホコのスタッフが再結集して制作されているのだ。制作チームの士気高揚が今回のジワリ視聴率アップにつながった。高畑のむっつりなドスケベパワーのおかげである。
どうせなら、その底力をスタッフだけでなく、視聴者にも見せつけてほしいところだが、10代から仕事一筋で突っ走ってきた高畑は、昨年あたりから仕事をセーブ気味。プライベートを大事にしているという。
「親友の蒼井優(34)が結婚し、『ブス会』の仲間だった前田も第一子を出産。周囲に刺激を受けて、高畑の結婚願望も高まってきているようです。ホリプロは所属タレントの真剣交際をアシストすることもあるので、一気にゴールインすることもありえます。脱ぐなら独身の今しかチャンスはない」(平田氏)
秘めたスケベな本性の公開は意外と近いかも‥‥。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

