1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→高畑充希の「むっつり好色」な底力(3)下ネタギャグにも大爆笑
テレビ局関係者もこの見方に同調する。
「高畑を目の前にすると、公称158センチの身長は明らかなサバ読みだとわかります。あと5センチは低いでしょうね。所属事務所の戦略でもあるのでしょうが、それ以上に高畑自身のコンプレックスの大きさを感じさせます。女優としての覚悟はあっても、簡単にモロ肌を見せるとは思えません」
しかし、高畑の身長に意外な反応をする人もいる。札幌・すすきの、新宿・歌舞伎町と歓楽街で20年にわたって占い師として過ごしてきた佐藤劉邦氏だ。
「かつてお笑い芸人の友近さんが『背が低い女はエロい』と発言して反響を呼びましたが、私の経験上、その定説は本当なんですよ。ホステスや風俗嬢を中心に1万人以上の女性を占ってきました。仕事で男を喜ばせる彼女たちが気にするのは私生活での男運。でも150~155センチぐらいの小柄な女性は例外なく恋愛から一歩踏み込んだ性愛の悩みを抱えていました。それだけスケベなんでしょうね。小柄なだけでなく、スリムだと、なおのことドスケベ。高畑さんは低身長なうえに痩せていて、生真面目ときている。彼女はむっつりタイプのドスケベだと思います。自分を律しているからこそ、その反動でベッドで乱れるタイプですね」
この「鑑定」には異論もあるかと思うが、ドラマ関係者はこう証言する。
「慣れてくるまで高畑さんは目を合わせてくれないので、話す機会があってもその間ずっと視線が泳いでいて、こっちの股間あたりに目が行っている時も‥‥。むっつり型と言われれば確かにそうかも。その視線が男性スタッフの活力源になっているのは事実です」
それでいて、撮影も回を重ねると、下ネタギャグにもたじろぐことなく、爆笑してくれるという。
今回の「同期のサクラ」は、高畑にとっては勝手知ったる仲間に囲まれている。今や代表作の一つになった「過保護のカホコ」(日テレ系)の脚本家、遊川和彦氏を中心にカホコのスタッフが再結集して制作されているのだ。制作チームの士気高揚が今回のジワリ視聴率アップにつながった。高畑のむっつりなドスケベパワーのおかげである。
どうせなら、その底力をスタッフだけでなく、視聴者にも見せつけてほしいところだが、10代から仕事一筋で突っ走ってきた高畑は、昨年あたりから仕事をセーブ気味。プライベートを大事にしているという。
「親友の蒼井優(34)が結婚し、『ブス会』の仲間だった前田も第一子を出産。周囲に刺激を受けて、高畑の結婚願望も高まってきているようです。ホリプロは所属タレントの真剣交際をアシストすることもあるので、一気にゴールインすることもありえます。脱ぐなら独身の今しかチャンスはない」(平田氏)
秘めたスケベな本性の公開は意外と近いかも‥‥。
アサ芸チョイス
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