野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→沢尻エリカを待つ“体を張った損害回収”!/お騒がせ美女の新年“大予言”(1)
11月16日、MDMAを含むカプセル入り粉末を所持していたとして逮捕された、沢尻エリカ被告。
「集大成を見せる」と意気込んでいた大河ドラマ「麒麟がくる」の降板ほか、すべての仕事がキャンセルされ、各方面に多大な迷惑と損害を与えることとなった。
「所持と10年以上前からの使用を認めていますが、尿検査ではシロ。所持といっても0.09グラムのみと大量でもないことから、懲役1年6月、執行猶予3年程度の量刑となりそうです」(ワイドショー関係者)
注目すべきは、所属事務所が解雇ではなく、更生するための支援を表明しているということだ。一見、温情を感じさせる判断に見えるかもしれないが、事情は違うという見方もある。
「今回の逮捕で、事務所も使用者責任を問われることになりますから、少なくとも損害の半分は負担することになるでしょう。解雇ではなく“支援”の表明は、そのマイナスを回収するまでは手放しませんよ、他の事務所は手出しをするなよ、というメッセージにほかなりません。そのため、女優復帰が果たされた暁には、一気の回収モードに突入し、ド派手なカラダを張った作品が続くのではないでしょうか」(前出・ワイドショー関係者)
沢尻被告に待ち受けるのは、イバラの道──。
(露口正義)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

