野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→さらに大胆に!?夏帆、新井浩文の逮捕余波/お騒がせ美女の新年“大予言”(4)
19年、思わぬ注目のされ方をしてしまったのは、女優の夏帆。結婚間近とも見られていた、俳優・新井浩史被告が、2月に派遣型マッサージ店の女性従業員に乱暴したとして逮捕されてしまったからだ。
「夏帆には何の罪もありませんが、週刊誌報道などでは常に名前が登場し、イメージを大きく損ねることとなりました。もちろん現在は関係は解消されていますが、あの新井と、いったい、どんなベッドでの過ごし方をしていたのかと、その姿を見るたびに今もゲスな想像をしてしまうという男性は多いでしょう」(芸能記者)
それでも、女優としての評価は揺らぐことはなく、現在はドラマ、映画にと変わらぬ活躍を見せているのはさすが。
「16年の映画『ピンクとグレー』では、バストの先端がもう少しで見えそうなシーンを見せてくれたし、その後も、かなり激しい体を張った演技も増えている。新井の一件で、もはやかつての清純派のイメージも完全崩壊していることから、今後の、その傾向にさらに拍車がかかりそうです。推定Fカップの“隠れ美バスト”の全容が拝める日は近いと言われています」(夕刊紙記者)
12月2日、新井被告は懲役5年の実刑判決を受け、即日控訴。俳優復帰は難しそうだが、夏帆はまだ女優としての伸びシロがいっぱいだ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

