もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→アンジャ児嶋が「すれ違いコントは“パクリ”だった」激白していた!
アンジャッシュといえば、オリジナリティあふれる「すれ違いコント」が代名詞だが、実はそのすれ違いコント、他の芸人のパクリであったことを児嶋一哉が激白していた!
衝撃の告白は去る12月20日、キングコング梶原雄太扮するカジサックのYouTubeチャンネル「カジサックの部屋」に投稿された「【神回】アンジャッシュの児嶋さんがオモシロすぎた」でのことだ。
梶原「すれ違いコントを作るきっかけは?」
児嶋「最初はボケツッコミのオーソドックスなコント。当時一緒にライブで戦ってた芸人が海砂利水魚(現・くりぃむしちゅー)さん、ネプチューンさんの前の(名倉潤がコンビでやっていた)ジュンカッツと、フローレンス。バケモノ級におもしろいし、インパクトも残すし、これは勝てないなってことで、何かしなきゃ、何かしなきゃってなってる時に、たまたまそういうネタができた」
児嶋の話を梶原は感慨深く聞いていた。が、児嶋が堪え切れない表情でふたたび口を開いた。
児嶋「さっきたまたまできたって言ったけど…ジュンカッツさんが、公衆電話でたまたま(別々の場所で)話してた二人の会話がなんかリンクしてる、みたいなおシャレなネタをやってた。それがすごくおもしろくて…ちょっとパクッた」
梶原「いや、ちょっと待ってください。全然聞いてた話と違いますやん。何がたまたま!」
もっとも、ジュンカッツだった名倉には断りを入れていて「影響を受けたけど自分らなりに消化して」と児嶋が弁明。それには梶原も納得の表情を浮かべて「全然あることじゃないですか。まんま同じ設定だったらパクリですけど」とフォローしたが…。
児嶋「ほぼ同じ」
梶原「パクッてるやないか!」
今のアンジャッシュがあるのは、ネプチューン名倉の懐の深さのおかげのようだ。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

