連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→大河ドラマ撮り直しが原因?岡村隆史が気にする「基準値以下」の“数値”!
12月24日、人気男性独身芸人の今田耕司、岡村隆史、又吉直樹の3人が結婚や家族、そして今後の人生について真剣に向き合うトーク番組「さよなら! アローン会 第2回 今田・岡村・又吉 クリスマススペシャル」(NHK)が放送された。
番組冒頭、2度目のアローン会が放送されることに喜びつつ、岡村が「(メンバーが結婚して)減っていくのが理想でした‥‥あっ、違う形で減っちゃった」と、昨年参加の徳井義実のことで笑いをとった。終活の話題では、今田と岡村は死後の心配事があるといい、それは艶系のDVDなどの処理だそうで、2人は口をそろえて「信頼できる後輩」にお願い済みと明かした。
最近、気になっていることについて来年50歳を迎える岡村は「精子検査」と回答。自身の精子の状態によって「パートナー選びも変わってくる」のだという。
「この検査の基準値は、精液量1.5ml以上、精子濃度1500万/ml、運動率40%以上なのだそうで、独身診断者の4分の1は1つ以上が基準値に達していないのだとか。検査した岡村の睾丸は18mmで標準の大きさ。精液量は1.3ml、精子濃度1100万/mlと若干低めでしたが、運動率は45%で標準以上。数値が低くなる要因は“仕事のし過ぎ”と“ストレス”と指摘されていました。『忙しかった』を連呼する岡村に今田が『大河でアクシデントあったもんな』とフォロー。『麒麟がくる』の再撮影で、スケジュールが大幅にタイトになったため睡眠時間が減ったのだそうです」(芸能ライター)
沢尻エリカの逮捕は、岡村の精子にまでストレスをかけていたようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

