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記事全文を読む→市川紗椰が鉄道本を上梓!「鉄子っぷりより胸がみたいッ!」歯噛みする反響!
モデルの市川紗椰が3月5日に鉄道本を発売すことをブログで発表した。現在、週刊プレイボーイで連載している「ライクの森」から鉄道の回をまとめたものになるという。
市川といえば「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)の電車を特集した回に出演し、鉄道オタクっぷりを発揮しているガチの鉄子。内容はディープな鉄道ファンをうならせるものになりそうだ。だが、一部からはブーイングが上がっているという。
「彼女の鉄道話もいいが、それ以上にグラビアが見たかったという声です。市川は推定Fカップの持ち主で、さすがはモデルと感心する魅惑のボディをしています。しかも、ここ1年ほどでさらに大きくなったようで、今やGカップはあるとの指摘もある。彼女は15年に写真集をリリースし、16年にアンダーウェアのモデルを務めていますが、最近はボディの披露もごぶさた。ここらでドーンと見せてほしいものです」(週刊誌記者)
市川は「タモリ倶楽部」では惜しげもなく豊かな胸を披露している。18年に「ユアタイム」(フジテレビ系)が終了し、タモリ倶楽部に復帰した最初の放送では、体にフィットした黒のトップスを着用しFカップをぞんぶんに見せつけた。昨年11月のタモリ倶楽部では私鉄の制服を着用し、ファンを興奮させている。
「仕事を得ようと鉄道ファンのふりをするタレントが多い中、市川は本当に鉄道好きで詳しいのでファンからヤリ玉にあげられたことはありません。他の『にわか』タレントだとすぐに叩かれるんですが…。今回、そんな市川が批判されたのは、胸に対する期待の高さのあらわれでしょう。ファンが期待する気持ちもよくわかります。あれだけの胸の持ち主はそうそういませんから」(前出・週刊誌記者)
鉄道本の次は、ぜひとも写真集をリリースしてほしいものだ。
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