野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→鈴木亮平、「テセウスの船」で踊る姿に「変態仮面」を想起した人が続出?
放送終了後にネット上で考察が活発に交わされるようになってきた、ドラマ「テセウスの船」(TBS系)。殺害されたり自死したりして登場人物が減っていく中、鈴木亮平演じる佐野文吾が子どもに向けて踊ったパンイチ踊りに注目が集まっている。おどけて踊ってみせた鈴木だが、鍛え抜かれた筋肉が絶賛されると同時に、2013年と2016年に公開された鈴木の主演映画「HK 変態仮面」シリーズを思い出した人が続出したようなのだ。
「ネット上では『鈴木亮平ってホントにいいカラダしてんなと思いながら、変態仮面を思い出した』『鈴木がパンイチになるとどうしても変態仮面を思い出す』『西郷どんとか花子とアンの村岡英治とか、いい役をたくさんやってるのに、パンイチ姿を見てしまうと変態仮面しか思い浮かばなくなる』といった声が相次ぎました。また、鈴木を“変態仮面”と呼びつつも『いいお父さん役が似合うようになった』『子どもを見る目つきが父親そのもので説得力がある』など、父親としての風格を感じると指摘する声も数多くあがっているようです」(女性誌記者)
ドラマの原作になっている漫画はすでに完結しているが、ドラマが何をどうアレンジしてくるか、文吾はこの先どうなるのか、非常に楽しみだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

