太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→アンジャッシュ渡部、YouTubeの不人気で出した策が“絶賛空回り中”!?
アンジャッシュ渡部建のYouTubeチャンネルの不人気ぶりがひどい。
渡部は昨年12月末に「アンジャッシュ渡部チャンネル」をスタートさせて3カ月以上が経つが、いまだ登録者数は約2万人足らず(3月12日現在)。自身の登録者数の少なさをネタにする、ねづっちの2万3000人にも及ばない状況が続いている。
「3月6日時点で16本と、アップされる本数が少ないこともありますが、何かとテレビ出演の多い渡部にしては、あまりに情けない数字。これは、テレビ画面を通せば毒もなく使い勝手が良いが、好かれてもいないという評価を表している。内容的にも、食ネタ、高校野球ネタは理解できますが、妻がいくら佐々木希でも、渡部に『恋愛における最強トーク術』や『合コン必勝法』など聞きたくないというのが、視聴者の思うところでしょう」(ネットライター)
そうしたこともあり、再生回数も良い時で何とか1万超え、悪い時では5000回にも満たないこともあり、話題沸騰中の江頭2:50の「エガちゃんねる」の最高500万回超と比べるのも可哀そうな具合だが、危機感を強めたのか、最近はその内容に変化が出始めているという。
「“飲食店関係者に告ぐ!芸能人が絶対に行かないお店の特徴”や、ドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)を取り上げ、“嘘とホントを渡部がまとめて指摘します!”など、内容が過激になりつつあり、サムネイルに走る文言も『おい飲食店 よく聞け あんたバカだろ』『グランメゾン東京は嘘だらけ?』など派手になっている。しまいには“大物芸能人と打ち解ける最強のコミュニケーション術”として松本人志の名前を打ち出すなど、とにかくまずは人目を引こうという作戦に出ているようです。ただし視聴者にはお見通しで、その手法に《いきなり暴言キャラとか必死すぎ》と笑われる始末ですが」(ネットウオッチャー)
勢い余って大炎上しないことを祈るばかり。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

