連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→わざと?古谷有美“思わせぶり投稿”炎上でますます増幅する“嫌われ度”
A TBSの古谷有美アナが、3月16日にインスタグラムに〈素敵なお知らせを…明日します。おたのしみに!〉と綴ったことで、結婚発表かと注目されましたが、そのお知らせが単に自分の番組の宣伝でしたね。
B 古谷アナは、外資系金融会社勤務のエリート社員との熱愛が報じられたばかりでしたからね。でも、考えてみたら自分の結婚を「素敵なお知らせ」とはさすがに予告しないか。
C なんでこんな思わせぶりな前ふりをしたんでしょうね。「なんだそれ!」のツッコミが殺到していて、はっきり言ってプチ炎上していますよ。最近の彼女は、嫌われ者への道をダッシュで転げ落ちているように見えますね。
A ラジオの寝坊欠席で評判を落とし、現在の彼氏の前には、キャッシュレス決済の「オリガミペイ」(経営破綻し、現在はメルペイ傘下)の若き社長との熱愛も“カネに転んだ女”ともいわれ、世の女性の反感を買いましたからね。
C で、今回の思わせぶり。こうやって期待値を上げておいて、結局なんでもないっていうパターンは、一番、炎上しやすいんだけど、なんでこんなことやったかな?
A 同期の吉田明世アナに、出世争いでは差をつけられましたが、そのファッショセンスは女子アナ界随一で、よく見ると、カトパン並のいやらしいボディをしているし、美白のプルプル素肌も眩しく、ネクストブレイクアナとして注目していたんですが。
B そうやって持ち上げられて、ちょっと勘違いした可能性はあるかもね。
C 嫌いな女子アナランキングの上位に入ってくるくらい嫌われたら、逆に立派だけど、この様子だとそこまで突き抜けることもなく、結婚して消えていくのかな。
A だとしたら、なんか残念です。
〈座談会メンバー=A:女子アナウオッチャー・たなか是政氏、B:ワイドショー関係者、C:写真週刊誌記者〉
(露口正義)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

