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記事全文を読む→ゆきぽよが明かしたデビュー当時の先輩ギャルモデル“恐怖のかわいがり”中身
モデルでタレントの“ゆきぽよ”こと木村有希が、4月5日放送の「マルコポロリ!」(カンテレ)に出演し、 ギャルモデル時代の厳しすぎる“縦社会”の実態を明かした。
ギャル雑誌の読者モデルオーディションで準グランプリに輝き、15歳で読モデビューした彼女が新人モデルとして初のロケ撮影に臨んだ際、ロケバスに先輩たちが乗り込んでから本人は最後に乗車。一番後ろは先輩に失礼だと考え、最前列のドアの近くに座ったという。到着して降りようとすると、隣の先輩モデルが「ナメんなよ!」と脚立を蹴り、 それがゆきぽよの脚に直撃。下車後、スタッフに聞くと、モデルの世界では新人は後ろの真ん中の席で、ゆきぽよの座った位置は一番先輩のモデルが座る場所だったという。
「またある日、スタジオで別の先輩モデルとペアショットを撮っていた際、カメラマンが『肩に手を置いて』と言われたので従うと、先輩が『失礼しますの一言ぐらい言えねえのかよ』と激怒。気まずい空気のまま撮影は終了し、ゆきぽよが落ち込んでいると、その先輩が現れ『コンビニに行こう』と誘われ、“許してくれたんだ”と喜んでエレベーターに乗ると、扉が閉まった瞬間、『てめえ調子乗ってんじゃねえぞ』と強烈な腹パンチが飛んできたというんです」(テレビウオッチャー)
このエピソードに司会の東野幸治が「殴り返せないの? やっぱり」と聞くと、ゆきぽよは「殴り返せないですね。結構、イイ感じに知名度のあったモデルさんだったから」と返答。「それ以外だと、ギャルの先輩たちは挨拶にもすごいうるさくて、帽子とメガネ、サングラスとか を全部取って、野球部みたいに『おはようございます!』ってやんないと怒られちゃう」 と振り返った。
さらに東野に「今のほうが全然仕事楽チンじゃない?」と聞かれ、「先輩たちに教わったから、 今は楽屋の挨拶回りが苦にならないし、それで(あいさつの大切さを)知った」と 感謝を口にしたゆきぽよ。しかし、ありがたい指導というよりイジメに近い印象もなくはない。相撲界でいう“かわいがり”みたいなものなのか?
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
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