8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→辻希美、自宅“公園化”報告への反響で懸念される「ストレス標的」危機!
タレントの辻希美が4月7日、自身のブログを更新し、自宅の部屋が子どもたちの遊具で“公園化”してしまったことを報告した。
辻は新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛要請を受け、自宅に子どもたちの遊び場を設置。滑り台やジャングルジム、鉄棒にトランポリンなど様々な遊具を所狭しと並べ、4人の子どもたちが遊ぶ様子をアップしている。
これにフォロワーからは「これは楽しそう。子どもたち公園で遊べないとストレス溜まっちゃいますもんね」「みんな元気で遊んでますね。楽しそうでいいなー」「うちも緊急事態宣言が出たから外出するの控えてる。本当は子どもと遊びに出掛けたいんですけどねぇ」など大きな反響を呼んだのだが、一方で、広いリビングなど一般家庭ではなかなかマネできない贅沢な環境をうらやむ声もあるようで…。
〈こんなに遊具を置けるのも部屋が広いからだよね。一般家庭ではまず無理だよ〉〈リビング20畳くらいありますか?我が家は6畳にテーブルがおいてあるので絶対に無理。うらやましいけどなんかむかつくわw〉〈嫌味にしか見えないなぁ。そりゃどこの家庭でもできるものなら家で遊ばせたいわ!〉など、複雑な胸中を見せる人が続出している。
「4日には夫でタレントの杉浦太陽もインスタグラムを更新しており、自宅に作った簡易ジムで筋トレしている様子を披露しています。どちらも一般家庭ではなかなかできることではないだけに、ファンから“うらやむ声”が出てしまうのは仕方ないのかもしれません」(ネットウオッチャー)
あまり見せびらかしすぎると、ストレスのはけ口となってしまいそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

