20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→辻希美、自宅“公園化”報告への反響で懸念される「ストレス標的」危機!
タレントの辻希美が4月7日、自身のブログを更新し、自宅の部屋が子どもたちの遊具で“公園化”してしまったことを報告した。
辻は新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛要請を受け、自宅に子どもたちの遊び場を設置。滑り台やジャングルジム、鉄棒にトランポリンなど様々な遊具を所狭しと並べ、4人の子どもたちが遊ぶ様子をアップしている。
これにフォロワーからは「これは楽しそう。子どもたち公園で遊べないとストレス溜まっちゃいますもんね」「みんな元気で遊んでますね。楽しそうでいいなー」「うちも緊急事態宣言が出たから外出するの控えてる。本当は子どもと遊びに出掛けたいんですけどねぇ」など大きな反響を呼んだのだが、一方で、広いリビングなど一般家庭ではなかなかマネできない贅沢な環境をうらやむ声もあるようで…。
〈こんなに遊具を置けるのも部屋が広いからだよね。一般家庭ではまず無理だよ〉〈リビング20畳くらいありますか?我が家は6畳にテーブルがおいてあるので絶対に無理。うらやましいけどなんかむかつくわw〉〈嫌味にしか見えないなぁ。そりゃどこの家庭でもできるものなら家で遊ばせたいわ!〉など、複雑な胸中を見せる人が続出している。
「4日には夫でタレントの杉浦太陽もインスタグラムを更新しており、自宅に作った簡易ジムで筋トレしている様子を披露しています。どちらも一般家庭ではなかなかできることではないだけに、ファンから“うらやむ声”が出てしまうのは仕方ないのかもしれません」(ネットウオッチャー)
あまり見せびらかしすぎると、ストレスのはけ口となってしまいそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

