「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→アラフォーでのセパレート水着姿!深キョン、「完熟ボディ」写真集の中身とは?
女優の深田恭子が5月13日に最新写真集「Brand new me」(集英社)を発売する。
これまで深キョンといえば、98年に初写真集「プール」(リトル・モア)で、少女のあどけない表情を見せて以来、20冊を世に送り出し、大人に変化していく艶っぽすぎるカラダを披露してきた。
が、約2年ぶりの最新写真集では、
「史上最高の“深キョンBODY”」
という触れ込みで、さらにバージョンアップしているというのだ。スポーツ紙の芸能デスクはこう話す。
「35歳でメモリアルとなる20冊目の写真集『Blue Palpitations』(講談社)を出し、次回作ではそれを上回ることが求められていました。そこで、これまで以上のボディを作り上げるため、『カービィーダンス』を考案したことで知られる、ボディメイクトレーナーの樫木裕実氏が監修し、撮影前からトレーニングを敢行したそうです」
最強のパートナーとタッグを組んだ写真集は、海や砂浜でのセパレート水着ショットや、南国らしい一軒家の部屋で撮られた写真など、“色香全開の深キョン”が満載だという。
「深田さんが目指しているのは、モデル体型のスレンダーなカラダではなく、ほどよく筋肉がついたカラダです。自分のファンがどんなボディを求めているのかわかっているので、激しいトレーニングで絞りすぎるよりも、大事なのは筋肉のパーツを引き締めること。サーフィンを始めたのも、腹筋と背筋を鍛えるためだったそうです」(出版関係者)
肉付きのいい「完熟ボディ」は、37歳にしてどのような完成形を迎えたのか。
その詳細は、4月14日発売のアサヒ芸能4月23日号で特集されている。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

