もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→下ネタ増加は奥さん公認!?バカリズムの新婚生活事情
2019年にクリスマスイブ婚を果たしたお笑い芸人のバカリズムが、4月9日放送の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)にて、結婚後の“変化”について語った。
番組ではMCの蛍原徹がバカリズムの結婚について触れ、執筆した脚本では賞を取るなどいいことづくめだと紹介。それに対してバカリズムは「結婚したことで守りに入っていると思われたくないと意識しすぎて、各現場で下ネタを言いまくっている」と明かしていた。
「バカリズムはもともと下ネタを持ち味の一つとしており、ラジオ番組『オールナイトニッポンGOLD』では《大切なのは女性を湿らす降水確率》《ピースサインの指と指の幅の広さとその女の股のゆるさは比例する》といった名言も残しています。2月13日に開催された『マジ歌ライブ2020』では艶系ビデオをテーマにした『恋のパステルカラー』という楽曲を熱唱。《出会って4秒で合体》や《止まらない上下運動》といった艶ワードを連発し、最後は《僕が既婚者になっても変わらないさティッシュの消費量♪》とのライムでフィニッシュしていました。このようにファンにとっては、結婚の前後で下ネタの頻度はとくに変わっていないと感じられることでしょう」(芸能ライター)
とは言え、人気アイドルグループ「でんぱ組.inc」の元メンバーである夢眠ねむにトツギーノされたからには、下ネタをセーブしても不思議はなさそうなものだ。ところが当の夢眠自体が、バカリズムの下ネタを受け入れているというのである。
「夢眠はでんぱ組在籍中からさばけた性格で知られており、ライブのMCでも下ネタを披露。なんでも楽曲を提供してもらったスネオヘアーに影響を受けて、下ネタを使うようになったそうです。そしてバカリズムについては結婚発表前に、吉田豪との対談で『升野さんも大好き。天才ですね』と語るなどその才能にベタ惚れ。自分が病まなくなったのもバカリズムのおかげだと心酔しており、夫が艶系ビデオの歌を熱唱しようが何しようが、全面的に公認しているのは間違いないでしょう」(前出・芸能ライター)
そんな最愛の妻がいれば、ティッシュの消費も艶ビデオとはまた別の用途に使っているのかもしれない。(金田麻有)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

