芸能

スゴいハイレグ!青木愛のアーティスティックスイミング実演再放送に歓喜の声

 再放送でも関係なし! 何回でも見たくなる!?

 元シンクロナイズドスイミング日本代表で、現在はタレントの青木愛が4月22日に放送された「戦え!スポーツ内閣」(毎日放送)に出演。17年11月に放送された10年ぶりに「アーティスティックスイミング」に挑戦する回の再編集版が放送され、視聴者を沸かせた。

 同回で青木は”キングカズ”こと元プロサッカー選手の三浦知良も見守る中、華麗なパフォーマンスを披露しているが、やはり視聴者が一番盛り上がったのは青木がカメラの前で水着をお披露目するシーンだ。

「股の間の部分がなかなかハイレグな競泳水着を着用していたこともあって、青木の競泳水着姿を見たレギュラー出演の武井壮は『今、数字上がってるよ。青木愛の水着で数字上がってる! 美しいよ』と茶々を入れていました。さらに武井は青木にカメラに向かって後ろ姿を見せるように要求し、『今、青木のバックスタイルで数字が上がってるよ』と、しつこくハラスメント気味なコメントを繰り返していました」(エンタメ誌ライター)

 同じくレギュラー出演のブラックマヨネーズ・小杉竜一も「オレたち同年代の層がね、『バキッ』て(いう)目になっている」と視聴者の食いつきっぷりを想像していたが、視聴者からは「武井ナイスだわ」「ダメだ、股の間にしか目がいかないわ」「ハミヒップ具合も最高だわ」「もうこの回は何度でも再放送してくれ」など、再放送にも関わらず、大反響だったようだ。

「再編集版ということでどのあたりが再編集されているのか気になるところですが、武井が『数字上がってるよ』とコメントした際、前回放送時にはなかった《視聴率↑UP》というテロップが追加されていましたね。制作側も再放送で数字を稼ぐとなれば、編集のテクニックよりも青木のボディでゴリ押しした方が視聴者が喜ぶという判断なのでしょう」(前出・エンタメ誌ライター)

 現在、青木は「朝だ!生です旅サラダ」(テレビ朝日系)で、“旅サラダガールズ”を担当。海外ロケで肉体美を披露し、同様の艶っぽいシーンが多く見受けられているが、このご時世とあって、青木の新作ロケ映像がなかなか見られない状況が続くことも予想されるだけに、世の男性たちが“青木ロス”に陥る日も近いかも?

(権田力也)

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    多部未華子、「行列のできる法律相談所」で見せた“顔の進化”に視聴者騒然!

    132223

    8月24日から25日にかけ放送された「24時間テレビ」(日本テレビ系)は、平均視聴率16.5%で歴代13位の好成績を記録。駅伝マラソンでの、いとうあさこのラストスパートのシーンでは瞬間最高視聴率39.0%と驚異的な数字をとり、そのまま後番組…

    カテゴリー: 芸能|タグ: , , , , |

    過食やストレスによる“ぽっちゃり” 実は「脳疲労」が原因だった!?

    Sponsored
    157187

    「思うように外出できないし、友だちともなかなか会えない」「四六時中、家族と接していて息が詰まる」「在宅勤務だと仕事に集中できない」「残業がなく収入減で将来が不安」──会議に限らず、飲み会やデート、婚活まで、オンラインによるライフスタイルがニ…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
石川佳純、「美人になった!」称賛の一方で“意外に大きい”バストの評判
2
藤田ニコル、「年会費180万円マー君クラブVIP」への本音発言が賛否真っ二つ
3
タモリが語った「生活習慣の変化」と昔“バカにしていた”相手の実名!
4
日テレ滝菜月、リンボーダンスの“ぷっくり下腹部ライン”にファン妄想爆発!
5
「鶴瓶の息子」駿河太郎、2年以上の「ドロ沼裁判」急転和解の“ナゼ”