パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→徳永有美 18日ぶり「報ステ」復帰も「富川アナと一緒でも…」現場証言!
4月27日、「報道ステーション」(テレビ朝日系)に18日ぶりの番組復帰を果たした同番組MCのフリーアナ・徳永有美。同11日にコンビを組む富川悠太アナの新型コロナウイルス感染が発覚したことにより、森川夕貴アナらとともに自宅での経過観察を続けていた。
富川アナのほか同番組スタッフの間で4人のコロナ感染者が出たことを受け、復帰直後に「感染拡大防止を呼びかけてきたにもかかわらず、番組で複数の感染者が出てしまったことを重く受けとめております」とコメントした徳永。当面、彼女はスタジオに入らず、別室でのリモート出演を行うという。
徳永の復帰について「まずは無事でよかったという思いですね」と語るのは同局関係者だ。こう続ける。
「報道番組としてスタッフの間で感染が広がったことは痛恨の極みですが、体験したからこそ伝えられることもあるはず。今後は富川アナの復帰後に『コロナ感染検証企画』を放送する予定です」
一方、18日ぶりの復帰を果たした徳永について同関係者は「局内では『戻ってくる必要なくない?』との声も根強いんですよ」と明かす。
「代打でMCを務める小木逸平アナ、森葉子アナが引き続き出演しているだけに、わざわざリモートで出演する意義は薄いのではという見方です。『富川アナと同時復帰でもいいのでは』との意見も少なくない。たしかに徳永が出ることで視聴率はいくぶん稼げるのでしょうが……」(前出・テレ朝関係者関係者)
視聴者としては一安心ではあったが…。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

