野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→鷲見玲奈が抜けてもテレ東は安泰?角谷暁子のボディ進化が止まらない!
テレビ東京の角谷暁子アナのパツパツぶりが話題となっている。
「もともとボディは肉感的で推定Fカップバストが魅力の彼女ですが、ここへ来てそのボリューム感がさらに増し、いやらしいことこの上ない。朝から世の男たちを釘付けにしていますよ」(女子アナウオッチャー)
現在、月曜日と火曜日のアシスタントキャスターを務める「ニュースモーニングサテライト」で、5月7日に出演した際もスゴかった。
「その日は肌色のニット姿で登場し、これが少々サイズが小さめだったのかボディラインが丸見え。バストも以前より全体的に大きさを増しているように感じました。ついでに腹回りや肩回りもサイズアップしたようですが、ネット上では《あの爆裂ボディを抱きたい》《ガッチリ感増したけどそれがまた良いな》《ボリュームすごすぎてまったくニュースが頭に入ってきません》と、むしろ膨らみ上がった体型を称賛する声が多かったですね」(ネットウオッチャー)
テレ東に17年入社の角谷アナは学生時代、14年にミス慶応のグランプリを獲得しているが、当時のプロフィール写真から比べてもボディの進化ぶりはハンパない。
「テレ東では、田中瞳アナや森香澄アナなど、イキの良い新人がその美バストぶりで人気を集めています。とはいえ、森アナなどは後輩とはいえ角谷アナと年齢が1つ違い。今後もさらに競い合って男性視聴者の下半身を刺激して欲しいものです」(前出・女子アナウオッチャー)
テレ東は推定Gカップの鷲見玲奈アナが抜けたが、同局の女子アナバスト部門はまだまだ安泰のようだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

