日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→史上初「単勝万馬券1日5本」!大波乱「コロナルール馬券」5大鉄則がわかったッ
4月25日に「JRA史上初」となる1日5本の単勝万馬券が飛び出した。その裏を探ると、無観客開催やJRA独自の「コロナ感染拡大防止対策」が影響していたのだ。この「コロナルール」は「日本ダービー」が行われる5月31日まで続くだけに、波乱の傾向をつかみ、大万馬券的中といこう。
専門紙の栗東担当トラックマンが話す。
「人馬に移動制限が設けられた『コロナルール』は、予想にも影響しますね。GIに騎乗する騎手なら土、日とも東京、京都でも重賞が行われますから、主力騎手が東京と京都に分かれ、第3場の新潟は若手騎手への乗り替わりラッシュになると思います。4月26日の福島は12レース中8レースで継続騎乗騎手が勝利したように、騎手の乗り替わりも馬券に影響しそうです」
単勝万馬券が乱れ飛んだのも「無観客開催」や「コロナルール」の影響が明白で「『騎手の移動制限』がある5月31日までは、東京で毎週GIが開催されますから、トップジョッキーが手薄になる京都は大荒れ必至」と話す伊吹雅也氏が、京都の「激走データ」を徹底分析。
「京都で狙い目の騎手」や「東京ダート2100メートルの狙い方」など、緊急事態宣言が出ている今だからこそ役に立つ「夢の万馬券への道~必勝5カ条」を5月12日発売の「週刊アサヒ芸能」5月21日号でレポートしている。狙って高配当をしとめる絶好のチャンスだ!
(写真はイメージ)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

