8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→富川悠太アナ、「連続ピンチ」で報ステ“新コンビ誕生”まで囁かれる猛烈逆風
4月に新型コロナウイルスに感染し、現在自宅療養中の「報道ステーション」(テレビ朝日系)メインキャスターの富川悠太アナに、今度は“妻の虐待疑惑”が発覚した。
「5月11日配信の『文春オンライン』で、富川アナの妻が、自宅で子供に暴言を浴びせたという近隣住民の通報で、5月3日の真夜中に警察官と児童相談所の職員が自宅に駆けつける騒ぎを起こしていたと報じたのです」(スポーツ紙記者)
コロナ感染に続き、家庭生活を巡り起きた穏やかではないニュースに、テレ朝の上層部も神経をとがらせているという。
「新型コロナの件では、発熱したにもかかわらず、局側に適切に報告せずに『報ステ』に出演を続けたとみられたことから、視聴者の批判が強まり、番組のメンツを潰してしまう形になってしまった。それでも、復帰に向けてタイミングを探っていた矢先の報道で、復帰も先送りになりそうです」(テレ朝関係者)
そんな中、富川アナの新型コロナ感染判明後に自宅待機で経過観察を経てリモート出演していたメインキャスターの徳永有美が、5月11日にスタジオ生出演で戻ってきた。
しばらくは徳永が番組を引っ張り、「相棒」の富川アナの帰りを待つことになりそうなのだが、局内では、こんな話も囁かれているという。
「もともと2人のコンビは阿吽の呼吸という感じでもなかった。徳永さんのテレ朝復帰を猛プッシュしたのは早河洋会長兼CEOといわれ、それに対抗心を燃やしていたのが富川アナ、という構図があると言われています。2人の関係に気を遣うスタッフもいただけに、富川アナに代わってピンチヒッターを務め、落ちついた進行で評価を高めた小木逸平アナを新コンビに推す声も出ています」(前出・テレ朝関係者)
連続ピンチによって番組降板の噂まで流れる富川アナへの猛烈逆風は、まだおさまることはなさそうだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

