8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→矢口真里が「間男」を伴い美川憲一に離婚相談していた
ようやく収まりつつあるかに見える矢口真里の「間男不倫騒動」。今だから言える封印されたエピソードを、事情を知る芸能関係者がコッソリと教えてくれた。
「そもそもこの不倫の事実をリークしたのは、元夫・中村昌也の事務所。意図的な矢口潰しでした」
こう話すのは、大手芸能プロのスタッフである。その後の大騒動の経緯は説明不要だろうが、実は矢口は「浮気」するつもりではなく「本気」だったのだという。自ら人気タレントを養成し、芸能界に幅広い人脈を持つ関係者は、声を潜めてこう明かすのだ。
「不倫報道が出る数日前、矢口は不倫相手の梅田賢三を伴って、名古屋の中日劇場で公演中の美川憲一の元を訪れていたんです」
最初に報じた「週刊女性」が発売されたのが5月21日。美川の中日劇場公演は、5月9日から16日まで。この後、大騒動になると知らない矢口は、ひと足先に美川に相談を持ちかけていたのだった。先の関係者が続ける。
「矢口は梅田をそばに置き、『(中村と)離婚したいんですけど、どうしたらいいですか』と切り出した。どうやら収入格差があり、飲みに行っても矢口が支払ったりすることが不満だった、などと打ち明けたそうです。そんなこと、最初からわかっていることなのにね」
中村と離婚し梅田と第二の人生を‥‥という算段だったようだが、それでは収入格差の問題は全く解消されないまま。やはり女の欲望が先走っての「本気」だったのだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→
