止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→政治的発言より直球!?小泉今日子、「濃厚すぎる不貞愛」の“罵倒事件”とは
新型コロナ禍で芸能界が未曾有の危機的状況に陥っている中、小泉今日子がたび重なる過激な政治的発言で注目を集めている。その真意を追おうと取材を進めたが、出てくるのは2年前に公表した「不貞愛」が、ますますその濃厚さを増していく様子ばかりだった。
小泉は18年に前所属事務所を独立し、制作会社を設立。新たなスタートを切った形だが、世間の目は別のところに向いた。舞台共演をきっかけに始まった妻子ある俳優・豊原功補との「不貞愛」である。
独立発表の会見で「設立当初から力をお貸しいたいている俳優・豊原功補氏は同じ夢を追う同士だと思っております。また一部の週刊誌などで報道されている通り、恋愛関係でもあります」と、前代未聞となる「不貞関係の公表」に至ったのだ。民放テレビ局の情報番組スタッフが語る。
「小泉らしい発言と言えなくもないですが、何かと不貞に対する風当たりが厳しいご時世だけに、開き直りと受け止められても仕方がなかった。その後に開かれた豊原の会見も、小泉に対して恋愛感情があることは認めつつ、離婚については『具体的にどうこうとはっきりという話にはなっていません』と、語るなど終始煮え切らない内容で、ますます不興を買いました」
しかし、世間の反応をよそに、当の2人はその後も交際を継続している。
豊原にのめりこんでいくあまり、周囲と衝突することもあったようだ。何と、豊原のテレビ出演を巡って関係者を罵倒したというのだが、その詳細も含め、6月9日発売のアサヒ芸能6月18日号では小泉の濃厚すぎる「不貞愛」行状の深層をレポートしている。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...
記事全文を読む→モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...
記事全文を読む→

