ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→芹那、35歳誕生日に「21歳になりました」報告でブーイング浴びた“不変感”
タレントの芹那が、自身のインスタグラムを更新し、35歳の誕生日を迎えたことを報告したのは去る5月19日のこと。
芹那は「何度目かの21歳になりました いろいろと人生史上一番ベストなコンディションでいれていると思うので、これかもどんどんベストでいたいな」と綴り、誕生日ケーキを前にほほ笑む姿を公開した。
フォロワーからは「お誕生日おめでとう! 永遠の21歳!」「相変わらず綺麗だなぁ。いつ見ても若々しいわ」「素敵な女性だなぁ。スタイルも抜群でかっこいい!」「これからもずっと応援します」などと、祝福の声が上がっているのだが…。
「一方ネット上では『いい年して21歳もないだろ!』『芹那がバッシングされるのはまさにこういう空気が読めないところ。35歳になったのにちっとも変わってないんだな』などとしたブーイングも多く出ています。本人にしてみれば、ちょっとしたウイットに富んだコメントのつもりだったようですが、目ざといアンチの攻撃の的になってしまったようですね。かつてはバラエティ番組に引っ張りだこだった芹那ですが、数々の思わせぶりな発言や、あざとすぎる自己アピールが視聴者の反感を買い、すっかり嫌われキャラの代表格となってしまいました。インスタの発言を見る限り、あの変わらずのノリでは、いまだに表舞台に復帰できないのも納得といったところでしょうか」(エンタメ誌ライター)
ある意味、芹那の“あざとさ”は唯一無二の才能と言ってもいいが、残念ながらこればかりは万人受けするわけではなかったようである。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

