「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→「見た目は最悪!」丸山桂里奈の“ぶっこみ飯”が意外においしいかも?の根拠
タレントの丸山桂里奈が6月4日、自身のインスタグラムを更新し、オリジナリティあふれる料理を披露した。
丸山は〈激ウマなやつ。これは冷やし中華にしたつもりが冷蔵庫にあるやつを足して。みょうが いくら マヨネーズ からし キムチ 歯が全部抜けるくらい美味しかった 麺の可能性は無限大だな #冷やし中華風〉と綴り、好物をぶっこんだ料理を自画自賛した。
フォロワーからは〈このジャンクさがたまらない! でも決して美味そうじゃないなw〉〈豪華だなぁ。でも、本当に美味いのか?〉〈とりあえずあるものぶっこんだ感満載。いくらとキムチって合うの?〉など、あまりのジャンクさとその見た目に、本当に歯が抜けるくらいおいしいのか疑問の声が上がった。
「何もかもごちゃまぜにした冷やし中華は、見栄えこそ最悪ですが、ある意味、丸山らしい料理でしたね。もっとも、今回はかなりジャンクでしたが、実は丸山は、料理上手なことでも知られています。過去には手作りの春巻き、ワンタン麺、ピザなどを披露しており、フォロワーからも絶賛されている。丸山はもともとかなりの恋愛体質で、彼氏にはかなり尽くしてきたと言われ、元カレとウワサされている俳優の佐々木蔵之介も彼女の料理に舌鼓をうったことがあるそうです」(芸能記者)
本能の赴くままに行動するという丸山。ぶっこみ飯もそんな衝動に駆られた結果、完成した料理なのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

