ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→能年玲奈が「あまちゃん」撮影前に受けた恥ずかしい指摘
「処女間違いなし!」
手練の芸能記者たちが口を揃えて太鼓判を押すのが、今や国民的女優となった能年玲奈(20)である。芸能記者が語る。
「兵庫県の高校時代はパンクバンドを組んでいました。過激な印象ですが、どうみても『田舎のバンギャ(バンドをやっているギャル)』という感じでした。学校でも浮いたウワサはありませんでしたね」
彼女は、アニメや漫画への造詣も深く、周囲からは「オタク」と思われているという。
「彼女のブログではマニアックなアニメや漫画の話も出てきており、オタク男子のウケは抜群。それが彼女の人気にも繋がっている」(前出・芸能記者)
もちろん、こうした「声」は本人にも届いているようで、やはり自身のブログで、
「私はオタクじゃない!! 少しアニメや漫画に興味があり、ほんの少し詳しいだけだ!!」
と、自身の趣味嗜好を認める書き込みをしている。出世作となった「あまちゃん」では主役を射止めたが、撮影前にこんな恥ずかしい指摘を受けていたと語るのは、芸能関係者である。
「それまで彼女は腕毛やすね毛などの手入れもしていなかったんです。見るに見かねた事務所スタッフが『そろそろ、ちゃんと剃ったほうがいい』とうながして、やっと脱毛処理をしたほどです」
最終回に向けてますます盛り上がる「あまちゃん」だが、能年にとっては順風満帆とはいかない事情があるという。
「事務所や広告代理店が、彼女の次の出演作品に頭を悩ましているそうです。今回の役である『天野アキ』のイメージが強くなりすぎ、それを脱却できるかどうかは未知数です。次作でコケたら『結局あまちゃんが良かっただけか』となりかねません。オファーは殺到中のようですが、断っているものも多いそうです」(前出・芸能関係者)
処女疑惑を生かして、次作もピュアキャラのほうがよさそうだが。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→
