もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→天然清純キャラ能年玲奈の意外な親友
「撮影がスタートするまでは『本当にあの子で大丈夫?』とプロデューサーも心配していたくらい。なにしろインタビューの受け答えは意味不明、いつも背中を丸めた猫背で歩く姿も挙動不審で…」(ドラマ関係者)
撮影前は演技力を不安視された能年玲奈(20)だが、フタを開けてみれば地味で暗い都会っ子が訛りすぎる海女となり、やがてアイドルを目指すという特異な朝ドラヒロインを見事に演じきったのだ。
「とにかく、最近のかわいいだけの作られたアイドルとは一線を画している。抜きん出た透明感は同世代の武井咲、志田未来、川島海荷らと比べてもハンパない」(アイドル評論家)
と評価はすこぶる高い。いまや国民的人気者となった能年だが、実はドラマのアキ同様に友情に厚い一面があるという。
「彼女が親友として名前を挙げるのが、かつてドラマ『高校生レストラン』で共演した村上友梨なんです。村上と言えば、Eカップ92のムチムチボディを駆使し、セクシーDVDで活躍中のグラドル。ビキニから半尻を突き出し、マッサージでは悩ましい吐息を漏らす肉体派です。セクシーさでは親友に及ばない能年ですが、過酷な朝ドラが終われば徐々に色っぽさが増してくるに違いありません」(芸能記者)
今後、女優としては「あまちゃん」以上の当たり役が見つからないのでは、というのが最大の悩みと言われる能年だが、もし“奈落”に落ちたら、親友を見習ってセクシー系に転向するのもアリ?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→
