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記事全文を読む→アンミカも絶賛!成長した藤井聡太の和装姿に「萌えキュン女子」が続出中
7月14日に札幌市内のホテルで行われていた王位戦七番勝負第2局で勝利した藤井総太七段。去る6月28日には、東京・将棋会館で開催された棋聖戦五番勝負の第2局に勝利したばかりだが、この日の対局に、和装で登場した藤井七段の姿には、6月30日放送の「バイキング」(フジテレビ系)に出演したモデルのアンミカは「何かすごい素敵! キュンとくる!」と絶賛。さらに「昔の小説家、芥川(龍之介)さんみたい」「ちょっと無造作なヘアで、さらりと着こなす感じ」とベタ褒めしたのだ。
「この羽織袴は師匠の杉本昌隆八段からの贈り物で、なんと100万円もする代物。杉本八段は藤井七段の母とこの着物を選んだと明かし、『私の贈った着物でタイトル戦を戦ってくれるのは、非常に感慨深い』と喜びを語りました」(スポーツ紙記者)
ネット上には「藤井聡太、着物で来たね。妖艶な雰囲気」「和服色っぽい」など女性視聴者からコメントが多数書き込まれることに。さらに対局での藤井七段の真剣な眼差しにも、「今日の棋聖戦、藤井聡太さんイケメンだったな」など、乙女心をくすぐられる女子が急増したようだ。
「2016年、14歳の時に史上最年少でプロ入りし、連勝記録を打ち立てて藤井フィーバーを巻き起しました。そんな藤井七段も17歳になり、当時に比べるとずっと大人っぽくなり男の色気も出てきました。ファンが騒ぐのも無理もないでしょう」(女性誌記者)
王位戦の第3局は8月4日から神戸市の坊瑞苑で行われるが、藤井七段の勝負の行方とともに、その“イケメンぶり”にも大いに注目が集まりそうだ。
(窪田史朗)
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