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記事全文を読む→「バストに被らないように…」熊田曜子のサイン書き動画に「昔を懐かしむ」声
東京・秋葉原を拠点に全国展開しているチェーンストア「ソフマップ」はグラドルの聖地として知られている。行ったことのなくても、青と白の市松模様に特徴的なロゴをデザインされた看板の前で艶っぽいポーズを決めるグラドルの水着姿をWEBなどを通じ、ご覧になった方も多いのではないか。これまでソフマップでイメージDVDのリリースイベントを行ったグラドルは数多く、浜田翔子、杉原杏璃、篠崎愛、天木じゅん、森咲智美らレジェンドクラスの艶姿に「今度は自分も…」と希望を抱いている若いグラドルもたくさんいることだろう。
そんなグラドルの中でも、結婚、出産を経験したうえ、なおも一線級の活躍を果たしている「レジェンド中のレジェンド」とも言える存在が熊田曜子だろう。自身35冊目となる写真集「情愛」を今年1月にリリースしたばかりだが、イメージDVD「Twin Venus」のリリースを控えていたというタイミングで、去る5月12日みずからのYouTubeチャンネル〈熊田曜子チャンネル〉で、〈デビューした当時はVHS/「Twin Venus」にサイン書き〉を投稿していた。リリースイベントに際して、購入者への特典用のジャケットへのサイン書きを披露した。
「サインを書く時は、お顔にサインがかからないようにっていうのと、私の売りとしては、バストとウエストだと思っているので、そこにも被らないようにしようと思います」
と、上下、白い肌着姿といった艶っぽすぎる肢体が写ったジャケットを披露しつつ、サインを始めた熊田。「デビューした当時はまだVHSだったんですよ、イメージDVDが」とグラビアデビューした19年前を懐かしく振り返る一幕もあった。
〈確かに昔は、ビデオでしたね。 今は、確かにいい時代になりましたね〉と視聴者からも懐かしむコメントが届いた。VHSテープであれば、特典を受け取るために多くの枚数を購入すると、さぞやかさばって持ち帰るのに大変だっただろう。
結婚して人の妻になってもグラドル、母親になってもグラドル…と熊田にはいつまでも現役で頑張ってもらいたいが、新型コロナウイルスの影響で昨今はグラドルたちのイベントも延期や中止が相次いでいる。
〈はやくイベント再開できる日がくること願ってます!〉とのコメントも見受けられたが、グラドルたちが、のびのびとイベントで艶ポーズを躍動させる日々が一日も早く戻ってきてほしいものだ。
(ユーチューブライター・所ひで)
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