太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→小島瑠璃子、漫画家との熱愛報道に「あれでオチたな」声あがるコスの「凄さ」
手つなぎ写真付きで大人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏と熱愛報道された小島瑠璃子。原氏は自身のツイッターや「キングダム」単行本のあとがきなどで、妻といきものがかりのライブに行く報告をしたり、3人の子どもが遊んでいる様子をおもしろおかしく綴ったりしていたが、現在は独身だという。2016年10月30日放送の「情熱大陸」(TBS系)に原氏が出演した時は、妻と3人の子どもがいると紹介されており、それ以降に離婚したようだ。
小島と原氏が初めて顔を合わせたのは昨年1月12日放送の「世界ふしぎ発見!」(TBS系)。小島がミステリーハンターとして「キングダム」の舞台となった中国各所を探訪。原氏との対談も設けられ、小島が「初めまして!ずっとお会いしたかったです」とあいさつすると、原氏も「ボクもです」とうれしそうに返答。小島はこの時、原氏の仕事場に入れてもらい感動のあまり涙するシーンもあった。実は小島は無類の「キングダム」好きで、2015年5月28日放送の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)での「キングダム芸人」の回では、同作に登場する美少女剣士・羌カイの扮装で登場。当時、その完成度の高さはネット上で大いに話題となっていた。
「そんな過去を踏まえて、ネット上では今、あの時の小島の羌カイコスで原氏はすでにオチていたのではないかと指摘する声があるようです。実写版映画『キングダム』の続編の噂が出た時にも、羌カイ役に小島を推す声が少なくありませんでしたからね」(漫画誌編集者)
すでに小島はパーソナリティーを務めるラジオ番組で“交際宣言”ずみ。小島と原氏の今後にますます注目だ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

