野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→吉岡里帆「グラビア封印」から一転して水着写真集の裏事情
現在、「3年越しの猛反発」で「大相場」の様相を呈しているのが吉岡里帆(27)だ。株価高騰をもたらしたのは、11月5日に発売される彼女の写真集である。
出版関係者が語る。
「今作『里帆採取by Asami Kiyokawa』(集英社)は吉岡にとって2年4カ月ぶりの写真集なのですが、その内容が『想定外のセクシーさ』だとしてファンの間で驚きが広がっているんです」
背景には「グラビア封印」の過去がある。前出・出版関係者によれば、
「雑誌のグラビアで見せる童顔と豊満なセクシーボディのギャップが大当たりし、ブレイクのきっかけをつかんだ吉岡ですが、女優としての仕事が増えるにつれ、水着を出し惜しみするようになりましたからね」
その結果、2年3カ月前の前作の写真集では水着姿はほぼなしに‥‥。
さらには本人の口から「グラビア拒絶発言」まで飛び出した。
「17年10月にウェブ媒体に掲載されたインタビューで彼女は『私は水着姿なんて絶対出したくなかった』と水着グラビアの仕事を真っ向から否定したんです。『まさか嫌々やっていたなんて』『あの水着姿を二度と見られないのか』とデビュー当初からのファンを落胆させました」(前出・出版関係者)
こうして暴落してしまった「吉岡株」だが、ここにきて彼女自身に心変わりが生じたようだ。
グラビア編集者が言う。
「今回の写真集で彼女は前言を撤回。一転して水着での撮影に臨んだんです。上下純白の極小ビキニ姿で河原で寝そべるなど、セクシー露出を完全復活させています。相変わらずの豊満ぶりで、ボディの完成度に関しては『過去最高』との見方も出ています」
こうしてたちまち、猛反発に転じた吉岡株。心変わりの背景について「仕事面の焦りが大きいのでは」とドラマ関係者は見ている。
「現在も日清『どん兵衛』などCMでは存在感を維持していますが、本業の女優業では昨年9月公開の映画『見えない目撃者』(東映)以降、主役クラスのオファーが途絶えている。実際のところ、業界内では彼女が一昨年にヒロインを務めたドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の視聴率が1桁半ばで低迷してしまったため『数字の取れない女優』と評価を落としてしまったんです。また、浜辺美波(20)、森七菜(19)ら年下女優の台頭も脅威に感じているはず。とりわけ浜辺は『私たちはどうかしている』(日本テレビ系)のヒロインなど『以前なら吉岡が起用されていたであろう役柄』をことごとくモノにしている印象がある。こうした状況に吉岡が焦らないわけがありません」(前出・ドラマ関係者)
セクシー水着露出という英断がかつての顧客を呼び戻すだろう。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

