太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→吉岡里帆「グラビア封印」から一転して水着写真集の裏事情
現在、「3年越しの猛反発」で「大相場」の様相を呈しているのが吉岡里帆(27)だ。株価高騰をもたらしたのは、11月5日に発売される彼女の写真集である。
出版関係者が語る。
「今作『里帆採取by Asami Kiyokawa』(集英社)は吉岡にとって2年4カ月ぶりの写真集なのですが、その内容が『想定外のセクシーさ』だとしてファンの間で驚きが広がっているんです」
背景には「グラビア封印」の過去がある。前出・出版関係者によれば、
「雑誌のグラビアで見せる童顔と豊満なセクシーボディのギャップが大当たりし、ブレイクのきっかけをつかんだ吉岡ですが、女優としての仕事が増えるにつれ、水着を出し惜しみするようになりましたからね」
その結果、2年3カ月前の前作の写真集では水着姿はほぼなしに‥‥。
さらには本人の口から「グラビア拒絶発言」まで飛び出した。
「17年10月にウェブ媒体に掲載されたインタビューで彼女は『私は水着姿なんて絶対出したくなかった』と水着グラビアの仕事を真っ向から否定したんです。『まさか嫌々やっていたなんて』『あの水着姿を二度と見られないのか』とデビュー当初からのファンを落胆させました」(前出・出版関係者)
こうして暴落してしまった「吉岡株」だが、ここにきて彼女自身に心変わりが生じたようだ。
グラビア編集者が言う。
「今回の写真集で彼女は前言を撤回。一転して水着での撮影に臨んだんです。上下純白の極小ビキニ姿で河原で寝そべるなど、セクシー露出を完全復活させています。相変わらずの豊満ぶりで、ボディの完成度に関しては『過去最高』との見方も出ています」
こうしてたちまち、猛反発に転じた吉岡株。心変わりの背景について「仕事面の焦りが大きいのでは」とドラマ関係者は見ている。
「現在も日清『どん兵衛』などCMでは存在感を維持していますが、本業の女優業では昨年9月公開の映画『見えない目撃者』(東映)以降、主役クラスのオファーが途絶えている。実際のところ、業界内では彼女が一昨年にヒロインを務めたドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の視聴率が1桁半ばで低迷してしまったため『数字の取れない女優』と評価を落としてしまったんです。また、浜辺美波(20)、森七菜(19)ら年下女優の台頭も脅威に感じているはず。とりわけ浜辺は『私たちはどうかしている』(日本テレビ系)のヒロインなど『以前なら吉岡が起用されていたであろう役柄』をことごとくモノにしている印象がある。こうした状況に吉岡が焦らないわけがありません」(前出・ドラマ関係者)
セクシー水着露出という英断がかつての顧客を呼び戻すだろう。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

