「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→“NiziU在籍の娘を利用”指摘も!Zeebra、離婚発表後ツイートが「火に油」状態
11月2日、ツイッターでモデルの中林美和との離婚を発表した、ヒップホップ歌手のZeebra。この報告を投稿するや巻き起こった大ブーイングに3日、Zeebraは再度たしなめるようにツイートしたが、これが「火に油」の事態を呼んだ。
3日の午前中に投稿したツイートでは、〈ひとつだけ補足しますが、離婚ってそんなシンプルじゃないですよ〉とし、〈自分は何を言われても構いませんが、こんな父親でも貶されるのは辛いと言ってくれる優しい娘の気持ちを汲んで頂けたら幸いです〉〈どうしても誹謗中傷なさりたい方は今からDM開けるので直接お願いします〉としたものの、ネット上では「娘を盾に自分を守ろうとしている」「娘さんを悪く言うコメントは見かけない。むしろ応援が目につく」「そもそも不貞しなければ娘さんも辛い目には遭わなかったんだろうに」など、次女でアイドルグループ「NiziU」のリマを利用しているとの指摘や、改めてZeebraの不貞を非難する声が噴出したのだ。
Zeebraは8月、「FLASH」によりモデル風美女との不貞旅行が報じられツイッターで謝罪。〈今後は家族ひとりひとりに対し真摯に向き合い、二度と悲しませる事の無い様努めて参ります〉と深い反省の意を示していた。
「ところが10月、Zeebraは『FLASH』にまたもや自宅とは別の高級マンションに“モデル風美女”と入るところを報じられてしまった。FLASHではこの時点ですでに家族との別居状態であることも伝えており、離婚は決定的だったようですが、このイメージがあまりに悪すぎました。一方で、今年に入りバラエティ番組に連発で出演し、リマの本格デビューを前にしたバックアップぶりなどを見ても、娘が可愛いことは間違いないのでしょう。今回のツイートからもその思いは伝わってきますが、今はみずからの失態で、何を発言しても空回りばかりの状況ということです」(芸能ライター)
現時点では、もう黙っているのが得策なのかもしれない。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

