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記事全文を読む→須田亜香里、顔が栗で体がリスの「ド下ネタ」キャラと笑顔で抱擁の“快挙”!
SKE48の須田亜香里が12月18日に自身のツイッターアカウントを更新。CBCラジオ「つボイノリオの聞けば聞くほど」の番組公式ゆるキャラとの抱擁写真を後に後悔している。
須田は15日、CBC創立70周年の特別番組「ルーツ」に出演し、“名古屋のラジオスター“として知られるパーソナリティー・つボイノリオと共演。その際、1993年よりつボイがメインパーソナリティーを任されてきた同局ラジオ番組「つボイノリオの聞けば聞くほど」の公式ゆるキャラである「栗渡りすのすけ」を紹介され、仲良く横並びショットを撮影していた。
栗渡りすのすけの公式ツイッターには、りすのすけの顔面部分に優しく手を添えながら抱擁し、笑顔で並ぶ須田の姿が確認できる。だが、その後、顔が栗で、胴体部分がリスという栗渡りすのすけの“際どいキャラ設定“に気付いた須田は、《りすのすけはリスのキャラクターだと紹介され、写真を撮らせてもらいながら無邪気に「顔が栗ー!」とか言ってたけど、急にあることに気づいて今日は朝から頭を抱えています》とツイート。同キャラクターが何かを彷彿とさせるとして、早くも仲睦まじい横並びショットを後悔している様子だ。
また、ギリギリの下ネタキャラクターを公式ゆるキャラに起用している「つボイノリオの聞けば聞くほど」についても、〈ほんとに…芸術と下ネタの狭間にあるどえらいラジオだ…と解釈しています!〉と表現。キャラクター名の裏に隠された真意に驚かされていた。
「栗渡りすのすけとの禁断の共演を果たしてしまい赤面となった須田ですが、当初は単なるリスのゆるキャラだと思っていたようです。とんでもない事実に気付いたと打ち明けたことに、ネットでは『あかりん面白い!』『須田さん可愛いとこあるねぇ』『つボイマジックにハマったな 笑』と純粋な須田をおもしろがり、『よくやった』という感じで評価する反応が出ています。ただ、須田は過去にアイドルらしからぬ“大人なぶっちゃけトーク“でたびたび注目を集めてきた経緯があることから、今回の栗渡りすのすけの正体にも当初から気付いていたのではないかとの確信犯説も出ており、『それが何か、わかってるっていうね』『知っててやってるでしょ』、そして『さては、欲求不満?』との声まで寄せられました」(テレビ誌ライター)
栗渡りすのすけは、多くの須田ファンを喜ばせる「大仕事」をやってのけた!?
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
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