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記事全文を読む→BTSの「レコ大」受賞と2曲の披露に巻き起こる“大ブーイング”
韓国の男性7人組グループ「BTS」が、12月30日に生放送される「第62回 輝く!日本レコード大賞」(TBS系)で韓国から2曲披露することが決定。休養中のSUGAは出演できないものの、6人で米ビルボードシングルチャート1位を獲得した「Dynamite」と「Life Goes On」の2曲をパフォーマンスするという。
BTSはレコ大の「特別国際音楽賞」を受賞しており、ファンからは早くも期待の声が上がっているが、一方で韓国歌手の出演を疑問視する声も聞こえてくる。
ネット上では「“日本”レコード大賞なのに、なんで韓国のアーティストが出演するのかわからない。どうなってるの?」「もういい加減、K-POP飽き飽きなんだけど。いくらアメリカでヒットしてるからって、日本じゃそれほどでもない」「DA PUMPのU.S.Aはアメリカの楽曲だから大賞を受賞できなかったほどだよね?なぜ韓国の歌手が賞を穫れるのか」「日本製品の不買運動してる国の歌手を出演させるのってどうなん?他にも国内でいい歌いっぱいあるでしょ」「何の権威も無い年末恒例の歌番組。TBS歌謡祭に改名したらどうかな」などと痛烈な批判声飛び交っている。
「BTSはアメリカで大ヒットしましたが、日本では政治関係悪化もあり、あまり話題になることはありませんでしたね。“縄跳びダンス”で話題のNiziUも反日バッシングにあい、韓国での正式デビューがいまだ決まらない状況です。そんな中でBTSが2曲も披露するというのですから、ブーイングが起きるのも当然でしょうね」(エンタメ誌ライター)
レコ大では過去、西城秀樹の「YOUNG MAN」も外国人作曲のカバー曲だからという理由で審査対象から外されたことがある。BTSの出演に異議を唱える声が殺到しているのも仕方ないことかもしれない。(ケン高田)
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