ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→新春SPドラマ、過去ヒット作“続編”ばかりでも「新味ポイント」総まくり!
2021年の新春ドラマスペシャルは、過去のヒットドラマの続編が目白押しだ。
そのトップを飾るのは、2016年に放送された新垣結衣主演の「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)。1月2日放送の今回は、“契約結婚”から本当の結婚に進展した森山みくり(新垣)と津崎平匡(星野源)のその後を描いている。
続いて3日と4日、2夜続けて放送されるのは木村拓哉主演の「教場II」(フジテレビ系)。昨年に続き、新春スペシャルドラマに決定した。同ドラマは、警察官を目指す人たちが通う警察学校を舞台に、冷徹無比な教官・風間公親(木村)と、生徒たちの姿をリアルに描写している。
そして、7日に放送されるのは、武井咲主演の「黒革の手帖~拐帯行~」(テレビ朝日系)。銀座の頂点から転落した原口元子(武井)が3年の刑期を終えて出所し、心機一転、古都・金沢で新たな人生を歩み始めるというもの。
最後のスペシャルドラマは、10日放送の「DOCTORS~最強の名医~」(テレビ朝日系)。患者を救うためなら、目的や手段を選ばない非情な一面を持ち合わせる主人公のスゴ腕外科医・相良浩介を沢村一樹がクールに演じている。
各局、スペシャルに新企画がないのは寂しい限りだが、人気作がそろい、コロナ禍の中、ステイホームとなるであろう正月の楽しみとなるのは間違いないようだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

