9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→マドンナ鈴木杏樹と対立する積極性!バス旅Zコンビ・羽田圭介に何が起きた?
作家の羽田圭介にいったい何が起きたというのか。「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」(テレビ東京系)の第15弾が12月26日に放送されたのだが、羽田がこれまでにない積極的な態度を見せたことで、バス旅ファンから驚きの声が上がっている。
「前コンビの太川陽介と蛭子能収の場合は、なんとしてもゴールしたい太川と無理はしたくない蛭子という真逆のスタンスでした。ところが新コンビはクールな羽田とスキあらば温泉によりたい田中要次と、2人して消極的とも取られない態度だったんです。そんな点が視聴者に今ひとつ受け入れられない理由ではないでしょうか」(テレビ誌ライター)
ところが今回、羽田は絶対にゴールしようという気迫と積極性が画面から伝わっていくるようだった。少しでも先に進もうと主張する羽田と、様子を見るべきだというマドンナの鈴木杏樹が口論になる一幕もあった。
「あんなにやる気まんまんの羽田は見たことがありません。羽田はテレ東のウェブニュースにコメントを寄せているのですが、旅のやり方がわかってきたので田中にある種のわがままを見せた、今回はそれがかなり発露されたと話しています。このコメントは『年上の田中に気を使っていたが、自分が何とかしないとダメなことがわかったので、積極的に行った』と取れます。15回めにしてやっと田中のことがわかってきたのかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)
羽田は12月20日に女優の中神円との結婚を発表したばかり。それも無関係ではなさそうだ。きっと次回はこれまで以上に活躍してくれることだろう。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

