「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→叶姉妹がプレゼントショットを公開!2020年は「ふくらみと渓谷」魅せまくりッ
セレブリティの叶姉妹が12月24日、インスタグラムで艶っぽいサンタ衣装の写真を公開。“最高のクリスマスプレゼント”だとして大反響となっている。
姉妹が公開した写真は全10枚。そのほとんどが姉妹の艶ショット。赤と白のサンタ風衣装を身につけたクリスマス仕様になっている。
姉妹のコメントによると、姉の恭子様は〈神々しいオーラのアーティで芸術的なサンタ〉で、美香様は〈プレシャスでふわふわなマシュマロ〉なバストのサンタだという。
「どちらも美しく魅力的というのは同じです。まるで女神のようですね。姉妹はどこまで見せていいのか、見せていけないのかというラインをよく知っていて、そのギリギリを攻めるのですが今回は特に限界に迫っていると思います」(週刊誌記者)
水着風衣装では胸の先が見えてしまうギリギリまで披露し、透けた素材のヴェールを被っているショットではほぼマッパに見える状態で写真に収まっている。
「胸の渓谷見せは当たり前。なんとヒップの渓谷まで見せています。体中のありとあらゆるふくらみと渓谷を公開していますね。こんなに素晴らしいクリスマスプレゼント、見たことありませんよ」(前出・週刊誌記者)
叶姉妹はバレンタインデーにもプレゼントとして艶ショットを公開している。この勢いなら来たるバレンタインデーもかなり期待してよさそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

